今日はこないだの冬に書いた曲です。
失恋ソングです。
もうメロディもつけてるんですが、とても柔らかな切ないメロディです。
「冬想い」
コート着てマフラー巻いてなきゃダメなほど寒がりな僕
街に一人の僕
都会の街でもいつもとは違う顔見せるのさ
白い息に染められていく
狂おしいほど輝き放つイルミネーション
僕の目にはぼやけてる 余計にきれいにみえるのが切なくて
今日もまた思い出してる君のこと光の数だけ
想えば想うほど寒ささえも忘れて
溶けていくこの身すべてが 流れていく涙にも気づかず
いつだろうこの気持ちから溶けて僕が僕でいれるようになるのは
自分のこと嫌いになっても戻りはしない
あのときのあの暖かなぬくもり
ただ強がっていた 素直になれなくて
同じ極の磁石のように心と心がいつまでも離れ離れで・・・
いつでも近くにいた 悲しみとは程遠い
Warm heart like bright 消えるはずない一つだけの幻
いつでもいつでも会いたくて仕方なかった
知らぬ間に降っていた雪がほら涙に重なって
もう分からない寒さだけが残るこの夜に少しだけ明かりを灯そうか
もう会えない 触れられないぬくもり 今夜も街で一人きり
雪が頬に触れる・・・。
失恋ソングです。
もうメロディもつけてるんですが、とても柔らかな切ないメロディです。
「冬想い」
コート着てマフラー巻いてなきゃダメなほど寒がりな僕
街に一人の僕
都会の街でもいつもとは違う顔見せるのさ
白い息に染められていく
狂おしいほど輝き放つイルミネーション
僕の目にはぼやけてる 余計にきれいにみえるのが切なくて
今日もまた思い出してる君のこと光の数だけ
想えば想うほど寒ささえも忘れて
溶けていくこの身すべてが 流れていく涙にも気づかず
いつだろうこの気持ちから溶けて僕が僕でいれるようになるのは
自分のこと嫌いになっても戻りはしない
あのときのあの暖かなぬくもり
ただ強がっていた 素直になれなくて
同じ極の磁石のように心と心がいつまでも離れ離れで・・・
いつでも近くにいた 悲しみとは程遠い
Warm heart like bright 消えるはずない一つだけの幻
いつでもいつでも会いたくて仕方なかった
知らぬ間に降っていた雪がほら涙に重なって
もう分からない寒さだけが残るこの夜に少しだけ明かりを灯そうか
もう会えない 触れられないぬくもり 今夜も街で一人きり
雪が頬に触れる・・・。