今日は何もなかったので髪を切り行こうと思って出かけたら豪雨に襲われた。









びしょびしょで帰った。








濡れたのさ。いろんなとこがね。









さーて本題に入るか













びしょびしょで帰ってきた僕は何もやることなかったのでもちろん作曲と作詞に励む










小渕は最近作詞をしてから曲を書く方法を主にとっている








僕はその逆で作曲から曲を書くことが多い









どっちがいいかは人それぞれなんだろうが


その作詞からの方法をとりはじめた小渕の「風」「蕾」などの名曲ぶりを見ていると彼はそちらのほう

があっているのが一目瞭然である。



ただ一概に言えないのが作曲からの方法をとっていた初期の小渕は「桜」という名曲をうみだしている

からである





まぁどっちにしろいい曲ができればよいということだ。








というわけで今日は作曲に励んだわけだが




うーんやっぱ考えて出てくるものではない。









やっぱ自然に浮かぶもんなんだなーとしみじみ思う。









コブクロに「流星」といった曲があるが


この曲は小渕のふとした鼻歌からできたものだという。











鼻歌のレベル笑

















まぁそこ等へんは才能ですわ。









黒田はその時ポテチを食っていた。














ひたすら。




そしてよく噛んでたべていた
















今日の一曲




「遠くで・・」






今一番逢いたい人は と もし誰かに聞かれたら

今君は誰の事を 心に思い浮かべますか 

人はそんなに強くはないから 一人じゃとても生きれない 

ときに折れそうなこの心を 横からそっと支えてほしい 

大事に大事に育ててくれた 僕は迷わずあなたの事を もう逢えない あなたの事を...


*天国で見ていてくれる 部屋の隅のあなたの写真 少し笑って 悲しそうで 

 僕はあなたの分まで強く生きて 次逢う時は 雲の上で... 


歌が何より好きだった あなたを空へ送る日には 

雲にはしごをかけるように あなたの歌流れてました 

僕が18でこの世を去ったのは あとは自分で生きなさいと 

まるで役目を終えたかのように 何にも言わず逝きましたね 

まだまだ まだ生きてほしかった いろんな話を聞きたかった 

今一番逢いたい人が 今一番遠くにいます... 

         *

今こうして歌いながらあなたの事を思い出すと 

ほら 涙が溢れそうで こらえなくちゃ 上手く歌えません......





歌詞が素敵すぎてのせちまったよ。




こんな曲書けばいいんだろ用は
























はい無理