今日は久々にサークルに行った









思う存分弾いたぜ








そーいえば歌上手い人いたなー










ここで話はずれるが








俺にとって歌が上手い人を語ってみたいと思う







まぁ一般的にいって





例えばカラオケに行って歌ってそこそこ音程があってれば上手いとなるだろう










そもそも歌がうまいと思われるのには声が高い人が有利である






声が低くて音程がバッチリあってる人と声が高くて音程がそこそこの人を比べたとき


上手いと思われるのはおそらく後者だろう





自論だが俺は音程があってるだけで歌のうまい下手は考えない





俺が見るのは三つのポイントだ(偉そうだが・・)


音程は前提

・抑揚

・ビブラート

・声質



この三点を見ている



逆に言えばこの三点を抑えていれば歌がうまく聞こえる




ようはプロのように聞こえる





特に大事なのは「抑揚」と「ビブラート」



まぁこの二点ができている人は大体声質もいいだろう





ビブラートにもいろいろあるのだがそのことはまた今度にしよう







偉そうに語ってすいません







俺はできてんのかって?













知らねーっす









あっそういえば成績な






まぁまぁよかったよ






単位は落とさなかった






Sも何個かあったので良し




ということで長くなったので終わり





今日の一曲

「メトロ・フィルム」








秦基博



彼こそまさに声質の凄さを感じるでだろう人の代表である








でもこの髪形は・・