お久しぶりです。
キーボードの不調が続いていたのですが、今回Bluetooth接続の新しいキーボードを購入しました!
なんと3つのデバイスまで登録可能で、一度デバイスを登録すると登録作業はもう必要ないという優れものですね。
市場動向←ここ書いてて思うのですが当たり前のように国内市場のことしか扱ってないですね、本当は海外に重点を置きたいのですが私を巡る特殊な環境の性質ゆえ国内に注目せざるを得ないわけです。
簡単にキーボード故障時から日経平均が30年ぶりの高値を更新した昨日までの注目銘柄の変遷をみてみましょう。
大型株編←NTT(9432)、ZHD(4689)、SONY(6758)
NTTはドコモに対するTOBの時に売られすぎと感じたので推奨してましたが、ここにきて年初来高値を更新しました。増配期待もありまだ上昇すると思います。
ZHDは決算は悪くないものの、AMAZONなどの巨大EC企業と比較されて悲観されている印象があります。個人的にはまだ上がると思っていますが、厳しいですね。
SONYは純利益1兆円という素晴らしい決算を発表したあと売られましたが、また伸びています。外国人に評価されているからだと思うので13000を狙うとこでしょう。
中小型株編←ニッポン高度紙工業(3891)、レノバ(9519)、ウエストHD(1407)、TIS(3626)
3891は燃料電池関連、自然エネルギー関連の二つの要素を持つ銘柄で結構期待していましたが業績の上方修正後は冴えないです、ただこれからだと思います。
レノバとウエストは再生エネルギー関連銘柄のエースでしたが上がりすぎという見通しが主流になってから下がってます、もう少し早く気づいておけばという後悔が残ります。
TISは気づいたら上がってました、フィンテック関連銘柄ではありますが事業内容が広いので何とも言えない銘柄です。しかし着実に成長しています。しかしこのような堅実なタイプは恋愛に置き換えるとわかるようにあまりモテません。
安定という枕は刺激的な夢を見るには向かないのです、しかしいつか報われることもあると思うので上を向いて歩こう。
サッカートーク←心のクラブのリバプールは現在6位まで後退しています、10年前は6位に躍進ということはあっても後退なんて言えたものではなかったです。
主力や守備陣の離脱も多く思うような戦いができない中一回は首位に立っていたことだけで凄いと思います。信じて応援するのみです。
さて先日お気に入り選手のエジルがトルコのフェネルバフチェに移籍しましたが、エジルは凄い記録を作っていました。
彼はプレミア、ブンデスリーガ、リーガ、チャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグ、ユーロ、ワールドカップの全てアシスト1位を記録していたのです、信じられないですね。私も彼みたいにオシャレに仕事をしたいものです。




