ロベルト・シューマン 作曲 

 

合唱曲 流浪の民

 

 

 

 

 

私達と同じ世代の 横田めぐみさん

 

美しいソプラノの歌声です


小学校六年生の時の歌声


ルンルン慣れし故郷をはなたれて 夢に楽土求めたりルンルン



 

 

 

横田めぐみさんのお父様 

 

横田滋さん 87歳 おなくなりに

 

私も思うことが多くて 文章に書かせていただくのもはばかれるのですが

 

横田滋さんの訃報をお聞きしてから 流浪の民の歌声が耳から離れません

 

いつだったか テレビの放送で聴いた 

 

ルンルン音符ハートめぐみさんのソプラノの歌声 ハート音符ルンルン

 

当たり前の 願い

 

ひと目でも ひと目だけでも 娘に めぐみちゃんに会いたい

 

いつも 笑顔で 感謝の 温かいお人柄 心の中は悲しみでいっぱいでしょうに

 

お声も優しく 明るい いつも めぐみちゃんとラブラブ

 

めぐみさんのソプラノのお声は お父様から受け継がれたかのよう

 

 

 

叶わず 叶えてあげられず 

 

悲しいです

 

ご冥福をお祈りいたしますお願い










 私も中学の頃合唱団でソプラノで歌いました


楽譜はもう  ずいぶん月日がたって 赤茶けてます

 

追記(6月17日)致します

楽譜まだあったはずと実家を探したらありました🎵





めぐみさん ソプラノソロで歌われた箇所

ルンルン慣れし故郷をはなたれて 夢に楽土求めたりルンルン

歌詞がまた 悲しいです




めぐみさん どちらかの楽譜で歌われたのかしら?