キズ隠し
誰かipadの使い方を教えてください
営業・櫻井で御座います(-"-;A
隣の赤いお店のブログで取り上げられてますが
トライアンフ神戸イーストにもipadがやってきました
・・・が
時代に取り残されそうです(・_・;)
ワシはAndroidユーザーなのじゃ\(*`∧´)/
Iphoneがイヤでxperia選んだ捻くれ者なんで・・・
まぁおいおい学んでいきます( ̄_ ̄ i)
で、キズ隠しについてです
コレがショールームにおいてあるサンプルです
ここまでくるとキズ隠しなんてレベルじゃないんですが
正直、かなり気合入れてキズいれましたヽ(゚◇゚ )ノ
ホントはこの傷は画像の全面に渡って入ってました
真ん中にうっすら残ってるライン
ここを切れ目に右側だけ
塗装補修→クリア吹き付けをしていただいてます
これはいつも当店で依頼している
塗装業者さんに施工していただきました
展示しているサンプルをご覧いただければわかりますが
ほとんど痕跡も残らずキレイになります( ̄▽+ ̄*)
※依頼している業者さんも
トライアンフで使用している車体色の
データを持っているわけではございませんので
完璧に同じ色の再現は出来ません(´・ω・`)
ですが、ほとんど見ても違いはわかりません
過去にも依頼を受けて施工をお願いしましたが
返ってきたカウルを見たお客様からは
え?純正色作れるの?と驚かれたぐらいです
施工する範囲と
マット・ソリッド・メタリック・パール
など塗装の種類によって
施工金額は変動いたします
詳しくは営業・櫻井まで
営業 櫻井
13th National R.A.T. Rally in Japan
寒すぎて凍えそうです
営業・櫻井で御座います(((( ;°Д°))))
昨日の記事は長々と失礼いたしました(-。-;)
昨日の記事についてですが
とあるムック本とインターネット上の記事から引用した
「にわか知識」が大半ですので
間違っている点がございましたら
遠慮なくご指摘ください(*゚ー゚)ゞ
今日はタイトルの通り
「13th National R.A.T. Rally in Japan」
についてで御座います。
年末の記事にてR.A.T.については
説明させていただいておりますね(`∀´)
では、「National R.A.T. Rally」とは何ぞや?
とお思いの方に説明いたしましょう
<R.A.T.ナショナルラリーとは?>
ナショナルラリーは、おもてなしのイベントではありません。
トライアンフが好きなお客様とスタッフが
ひとつになって作り上げる手作りイベントです。
そして関わる全ての人にとって誇らしく
うれしいひとときになるイベントを目指します。
以上、トライアンフジャパン様HPより引用です
要するに
年1回トライアンフが好きな人同士集まって
メーカーさんも販売店さんもお客様も
みんなで楽しくワイワイやろう!
というイベントですヘ(゚∀゚*)ノ
そのイベントの今年の開催日が決まりました
13th National R.A.T. Rally in Japan
2011年5月29日(日)
会場:アートランドホテル蓼科
まだ開催日と開催場所が決まったぐらいですが
もちろんトライアンフ神戸イーストでも
こちらのイベントに参加を予定しています:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
詳細がまだ発表されておりませんので
そちらは発表となり次第お知らせさせていただきます
営業 櫻井
サンダーバードの歴史
寒いですが雪は中々降りませんね
営業・櫻井でございます( ̄▽+ ̄*)
昨日から新春フェアとして
サンダーバードをご試乗いただくと
抽選でプレゼントが当たります
・・・が本日は寒すぎるせいか
ご試乗は1件のみ・・・
このままではダメだ
なんとかせねば(´□`。)
ということで
サンダーバードの歴史でも辿って
興味を持っていただこうかと思います(´・ω・`)
まずは初代サンダーバード
1949 6Tサンダーバード です
当時、第2次大戦後に
アメリカで急速に需要が拡大したことにより
さらにハイパワーなモデルが求められました。
当時人気のあったスピードツインのエンジンを元として
ボア×ストを拡大、649ccの排気量を稼ぎ出しました。
34psというパワーは控えめではありましたが
175kgという軽量な車体によって、
171km/hという最高速を叩き出しています。
これは当時のトライアンフ車の歴代市販車最速の記録となります。
様々な使用変更を経て愛されてきましたが
後発のボンネビルやトロフィーに人気が集まり
1966年を最後に生産を終了しました
2代目 サンダーバード
初登場は1995年
初代サンダーバードと同じく
スポーツツーリングモデルであり
最高出力も同系のエンジンを積んだ
先発のスピードトリプルやスプリント900と比べ
70psと抑え気味ではありました
比較的シート高の高いモデルが多いトライアンフの中でも
750mmという低めのシート設定と
中低速を重視したエンジン特性により
シティユースに優れ、人気を博しました
このモデルからは
サンダーバードスポーツという
派生モデルも生まれています
その人気は今でも探している方がいらっしゃるほどです
3代目 サンダーバード
現行のサンダーバードでございます
スポーツツアラーとしての位置づけは変わらず
スタイルをクルーザースタイルへと改めて登場いたしました
ちなみにこのスタイルを「アメリカン」と
呼ぶ方が多いようですが
本来は「クルーザー」というのが正しい呼び方です
クルーザーのイメージといえば
「止まらない」「曲がらない」「(エンジンが)回らない」
とネガティブなイメージが付き纏うことが多いようです
恥ずかしながら私も乗るまではそのように考えていました
これが乗ってみると
めちゃくちゃ面白いんです( ´艸`)
先にあげたネガティブな面は一切感じさせず
むしろエンジンなどは、スロットルを開けると
どこまでも加速し続けます(・∀・)
倒した際の限界バンク角は浅いですが
予想以上のコーナリング性能が
峠であろうと関係なくヤル気をかき立てますヽ(゚◇゚ )ノ
また充分な制動力に加え、ABSを装備しているため
いざという時の急制動にも安全に対応できます
オプションにも
バッグや各種クロームパーツ
ハンドル、フットボードなどが揃い
ツーリング仕様からスポーツ仕様まで
幅広く対応できます(°∀°)b
・・・歴史とか言いながら
現行サンダーバードを褒め称える内容に
なってしまいましたね(-。-;)
どうです!
これで欲しくなったでしょう?( ̄▽ ̄)=3
今ならウインターキャンペーンの対象にもなります
是非試乗&ご商談にお立ち寄りください
営業 櫻井






