本日は、公示前の最後の政治活動として船岡、岩沼

での挨拶周りをさせていただきました。

今日まで、多くのお知り合いを

ご紹介いただきました支援者の皆様に

心より感謝いたします。

そして明日からいよいよ衆院選が始まります。

この国と日本の未来をかけて

「国難選挙」が始まるのです。

愛する仙南の皆様が、

「この日本に生まれて本当によかった」

と言える国を創りたい、

幸福な人々で満たしたいと念願しております。

そのために私は、

全身全霊で国政に尽力する決意でおります。

信念と勇気こそが

この国の構造を根本的に変える力となります。

未来は予測できませんが

切り拓くことはできるのです。

夢を描く力が、

明るい未来を引き寄せてきます。

夢がなければ、飛行機が空を飛ぶことも、

人が月面に下り立つこともなかったでしょう!

幸福で平和な社会の実現にむけて、

一緒に挑戦しようではありませんか。

いざ、夢の未来へ挑戦です!


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Google「未来のためのQ&A」
【みんなで選んだ、5つの質問】に、
宮城3区 幸福実現党 小林睦明がお答え致します。

1.これから生まれる子どもが、
「日本に生まれて良かった」 と思うために、
また、安心して子供を産み育てることができる社会
を実現するためにどんな施策を実行しますか?

2.誰もが、安心、納得できる年金制度
をどのような形で構築していきますか。
また、生活保護の問題点(不正受給、
年金受給額とのねじれ等)も合わせて考えを聞かせてください。

3.日本で暮らす外国人の方が増えています。
外国人の雇用、外国人の参政権、
移民政策について考えをきかせてください。 

4.後継者不足なのに、
新規参入に対する壁がものすごく厚い
これらの分野(農業、林業、漁業)に、
どのような政策を持っていますか?

5.インターネットを活用した選挙活動の実施
に関する賛否とその理由をお聞かせください 。




まだまだありました。
憲法が「政教分離」を定めているから、
宗教は政治参加できないのでは?という素朴な質問です。
そもそも「政教分離」は、
政治が宗教弾圧をしないための規定であるのです。
「政教分離」とは、政治が宗教を弾圧しなために設けた規定で、
宗教が政治に参加してはいけないという趣旨ではありません。
日本で「政教分離」規定が採用されているのは、
戦前に国家神道が他の宗教を弾圧した歴史があったからです。
もし、信仰を持つ人が政治に参加してはいけないのなら、
それこそ、憲法が定める表現・結社の自由に違反しています。
実は、アメリカにも「政教分離」規定はありますが、
オバマ大統領は就任式の演説で、「神の約束」「神からの自由という偉大な贈り物」と何度も神を登場させています。

次の質問です。
「憲法9条」を改正すれば戦争になりませんか?です。
しかし、憲法を改正しなければ日本は属国になってしまいます。
日本は、戦後60数年間「憲法9条」があるため、
紛争解決の手段として自衛隊を活用することができませんでした。
そのため、北方領土はロシアに占領されたままで、
竹島は韓国に実効支配されています。
このままの状態では、
今後沖縄の離島で領土問題が起こっても、
日本のシーレーン(海上交通路)が押さえられても、
有効な手を打つことは難しいでしょう。
そうなってしまえば、
日本は中国の属国として生きていくほかはありません。

「憲法9条」を改正すると戦争が起こるという見方もあります。
しかし、現実には「憲法9条」があるために
国民の生命・安全・財産は危険にさらされています。
日本がこうした国難から脱出し、
もう一段の発展をするためには、
時代遅れの憲法を改正し、
未来をデザインする新しい憲法につくり変える必要があります。
衆院戦まで残り2日、
期待感と緊張感が体を駆け巡っています。にひひ
このブログも選挙が始まれば、更新ができなくなります。
そこで、今まで有権者の皆様と語り合う中で、
素朴な質問がいくつもありましたので、
お答えして参りたいと思います。

幸福実現党は安全の政党として、
独自の国防の強化を訴えています。
「しかし、日本は戦争が起こらない平和な国です」との意見もあります。
しかし、それは北朝鮮や中国の軍事拡大が止まるかどうかによると考えています。
戦後60数年間、日本が戦争に巻き込まれることがなかったからといって、
これからもそうだとは限りません。
なぜなら「日本に戦争は起こらない」と思っても、
日本の近隣には、中国や北朝鮮のように、
急激に軍事費を増大させたり、
国そのものが軍事で成り立っている国が出てきた以上、
平和を断言することはできないからです。
中国や北朝鮮が平和裏に自由主義、民主主義国家に移行してくれればいいのですが、現段階でその保障はありません。
もし、日本が中国や北朝鮮に攻撃を受けて、
そのときにあわてて、防衛体制を整備しても間に合いません。
国防体制は平時からしっかりと構築して
「侵略はしないが、他国に侵略させもしない」
という毅然とした国家を目指すべきだと思います。

選挙戦まで残り3日となりました。

この国と未来の人たちに、

幸福と平和を贈り届けたい・・・。

その一心で5月の立党依頼、

雨の日も風の日も街頭に立ち続けて参りました。

時間が足りないのも承知です。


しかし、日本がこのままいけば、

国難に入るのであるならば、

誰かが信念を持って

行動をしなければならないと感じ、

勇気をもって私は立ち上がりました!

声がかれるまで、訴え続けて参ります。


今日から幸福実現党・CMが始まります。

ぜひ、ご覧ください。




幸福実現党CM1




幸福実現党CM2




幸福実現党は、

減税によって日本の景気をよみがえらせ、

国民の皆様の生活を豊かにし、雇用を創出して、

日本の経済成長を推し進める政党です。

今日は、消費税について考えてみたいと思います。

毎日の買い物には、必ず消費税がかかっていますね。

100円なら5円(5%)です。

毎日の買い物では、ごく自然に支払っている消費税も

生涯の金額を換算すると、

いくらになるか皆様知っていますか?

実は、「ポルシェ」が買えるだけの金額なのです!!

つまり生涯の消費税の支払額は、なんと1200万円です。

(幸福実現党の動画を御覧ください)

これは恐ろしい金額です。

また4人家族で外食(1回2万円)に毎月2回、

25年間行けます。

お米なら、なんと四人家族で500年分です。

(1ヶ月5kg一袋2000円として計算)

消費税をなくせば、私たちの生活も商売も楽になります。

そうすれば景気もよくなります。

すると、財源がない財源がないとっていた税収も

増えていくのです。

消費景気を拡大して、

まず国民を豊かにしなければ、

政府の懐も豊かにはなりません。

この点が自民党、民主党、

単純に消費税は反対という野党

との違いなのです。

ぜひとも、ご理解いただき繁栄する日本をつくるために、

ご支援いただけますことをお願いする次第です。

よろしくお願いいたします。
幸福実現党の小林睦明です。

ご報告をブログにてさせていただきます。

皆様の中には、幸福実現党撤退?という記事を

新聞やニュースで聞かれた方もいるかもしれません。

しかしご安心ください。

一部の調整はあると聞きましたが、全面撤退はございません。

私の選挙区・宮城3区も

自民、民主、幸福実現の三大政党

の激突を通して、今回の国難選挙に大勝利し、

日本の未来を切り拓く決意でございます。

今後ともご支援、宜しくお願いいたします。

いよいよ選挙も近づいています。

この日本の未来を決める大変重要な、

新たな選択のときです。

繁栄をとるのか衰退をとるのか、

水平権力の時代(一人一票)は、

私たちの選択の責任は重要です。

真剣に投票日まで考えていきたいと思います。

今日は、「行き過ぎた温室効果ガス削減は、日本を衰退させる」

という訴えです。

政府は、「2020年時点での温室効果ガス排出量を

2005年に比べて15%削減するといっています。

これにより、一世帯あたりなんと、

7万7千円の負担増になることが分かりました。

しかし、政府目標の2倍に相当する厳しい目標を掲げた民主党案では、企業業績の悪化による収入減と、家庭の光熱費の増加などによって、1世帯で年間36万円の負担増になるという試算が発表されています。

これは事実上の大増税です。

日本経済にとって景気回復が最も重要な今、

環境対策で企業の動きをしばり、

業績を悪化させようとしている民主党は、

はっきり言って経済オンチと言わざるを得ません。

民主党の安易な温暖化対策は日本経済の足を引っ張り、

家計から財布の中身を奪おうとしています。

減税と安全の幸福実現等は、

家計の負担増になるような、

行き過ぎた温暖化対策は行いません。

経済活動を後押しするため、

温室効果ガスの性急な排出削減は行いません。

お母さんの家計にやさしい政党です。

ぜひ、ご支援をお願いいたします。


【地球温暖化の原因】政府によるCO2削減は必要か?
(you tube動画)
温暖化の原因は本当にCO2なのか・・・?