自活女子 サンフランシスコ移住計画 助けの手
"If you build it, he will come...それを造れば、彼が来る"このフレーズ、ピンときますか?ケビン・コスナー主演、1990年の話題作「フィールド オブ ドリームズ」のフレーズ!この映画好きだったなあらすじはWikiから拝借ね『アイオワ州の田舎町に住むレイ・キンセラは農業でなんとか家計をやりくりする、一見普通の貧乏農家。ただ、若い頃に父親と口論の末に家を飛び出し、以来生涯に一度も父の顔を見る事も、口をきく事すらもなかった事を心の隅で悔やんでいる。ある日の夕方、彼はトウモロコシ畑を歩いているとふと謎の声("If you build it, he will come." = 「それを造れば、彼が来る」)を耳にする。その言葉から強い力を感じ取った彼は家族の支持のもと、周囲の人々があざ笑うのをよそに、何かに取り憑かれたように生活の糧であるトウモロコシ畑を切り開き、小さな野球場を造り上げる・・・』私は別に父親と口論した末に国を飛び出そうとしているわけではないけれど、、、"If you build it, he will come...それを造れば、彼が来る" 的な何となくビビビがきて折角の人生だ、1年ぐらいは冒険してもいいだろう! とサンフランシスコ行きを決定そこから、人生の開墾をはじめた昔からよく、『夢は口にすると叶う!』とか言うけれど10年前は、私へそ曲がりだったのか、素直じゃなかったのかいやいや口にして夢叶ったら、みんな叶ってるわ!とかって結果論ばかりに気を取られていたで、今こうしてブログや知人にサンフランシスコ行きの決意を伝えると幸せな事に、色々な方より助けの手を差し伸べて頂いている!本当に感謝夢は口にすると周囲が応援してくれて助言をくれる夢を叶えるプロセス作りに様々な経験値や知識が加わる事でより現実味を帯びた計画が出来るのだスケールが大きければ大きい程サポートが必要、だから夢は口に出した方がよい当たり前の様なことだけど今やっとしみじみと感じるこれまで私は、決断してから成果が出るまでは自力で頑張るタイプだったそれはきっと『失敗』が怖ったり、自分がやっていることに迷いを感じていたりと結構秘密主義な所もあった 特に10代後半から20代半ばそれが、30歳過ぎた頃から自分の気持ちに素直にオープンになった10・20代で沢山失敗をさせてもらったお陰もあるし30代前半で人生の進路が姉妹、友人間でそれぞれ変化を遂げているのを見て自分の人生を考え始めたお陰もあるし色々な要因があるけれど最大の秘訣は自分の好み=センスを磨く!こと結構時間を掛けて自分を観察してみたノートに書き出して自己分析好きな事は何か、自分にとっての幸せが何か分かると考えと気持ちと行動に一貫性が生まれる意外とこれが見えてなくて、セルフプロジュース(自分の見せ方)を誤って恋も仕事もなかなか満足できない場合が多いさあ、行動、行動!"If you build it, he will come...それを造れば、彼が来る"チケット購入しなきゃ