有名私大を中退し、20歳でゼロから起業したコバの成功メソッド
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さっそくですが、あなたの目標年収は??



1000万円、5000万円、はたまた1億円、、、



いろいろあるとおもいますが、

私の目標年収は、ありません。



何を取り組むにしても目標を掲げて

しっかりとしたビジョンでやる私が、

なぜこの目標年収だけは掲げないか。



それは、お金に縛られたくないからです。



結局、年収1億円欲しい人は

なぜ欲しいのかというと

1億円の生活がしたいからです。



ブランド物や高級車、

超高層マンションに住みたいからです。



ただそれだけのことです。



私の個人的な意見ですが

そんな目標、浅はかだと思ってしまいます。



結局、そんな人生って

お金に操られているだけではありませんか?



結局、人が値段をつけた高いものを買えるというだけの

紙切れにすぎないのでは。



お金の本質をしっかりと見抜いて

お金を操る立場にならなければ

真の意味でお金を手にすることはできません。




以上、本日のブログでした。









こんにちは。


今日は短眠の仕方について。


前回の記事で
いかに睡眠を短くするかが
一日有意義にできるかどうかに繋がる、
と書きました。


では、実際にどうすれば
短眠をものにできるか?


簡単にいうと、意識付けをすること。



睡眠が短かったら
仕事がはかどらない、もしくは
コンディションが悪い、
と思われがちですが、
それらは気持ちの問題で、
睡眠時間の短さのせいにしているだけです。


ですからまずは、
睡眠と体調は別のもの
として認識することから
始まります。


そして次に、どうすれば習慣化されるか。


みなさん
2度寝したことありますよね。


眠たいからもう少し寝よう、
そういう思いから
2度寝、3度寝をしてしまうと思います。


ですが
そのときこそが、
起きるべきタイミングなのです。


眠たいからもう一度寝よう、
そういう思いがあるということは、
完全に目が覚めている状態であり
そこで起きることができなければ
そこから先は惰眠であり
時間をむさぼることに繋がります。



そこで、あなたの強い意思が必要となります。



「ここでもう一度寝てしまうと
時間を無駄に過ごしてしまう」
という強い気持ちがなければ
短眠を習慣化することは難しい。


もう少し寝たい、と思うということは
脳が完全に目が覚めているということです。


つまり、起きるべきタイミングはここ。
ここでいかに体を起こせるか、が勝負どころです。



しかし、
ここでなかば無理矢理体を起こせたとしても、
体はまだ気だるく感じるでしょう。


ここで体を完全に目覚めさせるために大事なこと、
それはシャワーです。


シャワーは、聴覚、触覚と目覚めさせてくれます。
どれだけ眠たくても、
シャワーを浴びるだけで
あなたを目覚めに導いてくれます。


これは単なる一例ですが、
強い意思で体を起こすこと、
正直言ってそれが全てです。


その強い意思こそが
あなたが短眠生活を習慣化するための
大事なプロセスとなります。



有名な成功者は
たいがい短眠生活です。



あなたの成功者への第一歩として
まずは短眠生活を習慣化することを
おすすめいたします。



おわり






こんにちは。



今日のブログは、
人間には欠かせない睡眠について。



タイトルには
睡眠は怠惰、と書いておきながら
欠かせないものって
どういうことだ?
と思われた方。



確かに
しっかりと睡眠をとって
体を回復させる、
というのは大切なことです。


しかし、
眠ってる間はなんの活動もなく
生産性がありません。


つまり睡眠とは無駄な時間を
むさぼっているだけなのです。


しかし
一般的に
睡眠をしっかりとる=健康
という考え方が普遍的に
根付いています。


なかには
7時間睡眠が一番良いと
良く耳にします。


ですが
それには医学的根拠などは一切ありません。


私の見解では
7時間の睡眠は
正直言ってただの惰眠です。


人生の1分1秒を大切にし、
有意義な人生にしたいという
気持ちがあるからですが。


所詮睡眠など、
ただの欲求の1つでしかありません。


人間の3大欲求である
睡眠欲、食欲、性欲。


眠たいから、寝る。
食べたい時に食べる、と同じことです。


ダイエットをしているときは
お腹が空いていても
食べるのを我慢しますよね。


それと同じで
眠たいからといって
惰眠をむさぼることは
時間を無駄に過ごしていることに
ほかなりません。


食の場合には
食べ過ぎると太るし
健康を害するというのは
周知の事実ですが、
寝すぎると健康を害する
というのは
常識として
あまり根付いていません。


そのことに皆さんは疑問を感じませんか?


一分一秒を無駄にせずに
人生を過ごしたいのであれば、
これらのことを常識として
根付かせることです。



では実際に、
どのようにすれば惰眠を減らし
有意義な一日を過ごせるのか。


続きは明日のブログにて。


おわり














こんにちは。



今日は「お金を稼ぐこと」について書きます。



ある方程式があります。



それは



「お金を稼ぐこと=人を動かすこと」



なぜならば

お金を払うのはあくまで「人」だからです。

何かの物に対して払うのか、

サービスに対してなのか、はたまた人に払うのか。



その何かに対して



「心が動くから」


お金を払うのです。



「この物が欲しい」

「このサービスを利用したい」

心が動いていますよね。



これから起業してお金を稼ぎたい、

でもビジネスモデルが見当たらない。



そう思っている方は、

どうすれば人の心が動くのか、

と常に考えましょう。



日常にはビジネスの種が

ゴロゴロ転がっています。



1つのアイデアが人を動かし、お金を動かすのです。



これは

今、会社に就職していたり

アルバイトでお金を稼いでいる人にも

言えることです。



会社は、

あなたの仕事に対してお金を払います。



会社のあなたに対する評価が上がれば

その分、給料に反映されますよね。



それはあなたがそれに値する仕事を

しているからにほかなりません。



今、自分の給料に不満がある人は、

それは自分の仕事に対しての値段であり、

あなたの仕事がそれだけの物であることを表しています。



会社のせいにするのではなく、

自分の仕事を見直しましょう。



そのような謙虚な姿勢で一生懸命努力すれば

あなたの仕事に対しての評価があがり、

給料ももちろん上がります。



それは会社が

あなたの行動(仕事)に心が動いているから。



このようにお金の動きを把握すれば

あなたにもお金が集まるはずです。



おわり









今回は、お金の性質について。



お金には、2つの性質があります。




1つ目は、



「汚さ」




2つ目は




「偉大さ」




では最初に、「汚さ」についてお話しましょう。



一般的に、「お金」と聞けば

汚いイメージを見受けられるのではないでしょうか。



本来ならば生きていく上で非常に大切なもののはずなのに、

なぜ汚いイメージがついているのでしょうか。



それはなぜかというと、

なにかとトラブルの種になりやすいからです。




あなたの周りで、最近起こったトラブルを思い返してみてください。



どうですか?多かったのでは?




十年来の友情関係をも

簡単に引き裂いてしまったケースなんかもありますよね。



しかし、

それほどに「汚い」イメージがある中でも、

皆、「お金が欲しい」と思っています。




なぜか。




それは簡単ですね。




欲しいモノが手に入るからです。




ではここから、2つめの「偉大さ」の話に入ります。




お金があれば、この世にあるほとんどのものが手に入ります。




服や時計、高級マンション。




人の心だって動かすことができます。



お金を積まれたら、その会社に行きますよね?

(それは人それぞれで考え方が違ってくるかもですが。)



人はお金がないと生きていけませんし

そのせいかお金に従順です。



生活レベルも、給料によって変化しますよね?



もし、月50万円の給料をもらっていた人が、

ある日突然月20万円に減給されたら。



その人は20万円ので生活をやりくりするようになりますよね。



そうなると、すべての行動に影響を及ぼし、

ということはつまり、人生にも影響する訳です。



それだけ強い力を持っているのが

お金の「偉大さ」です。



これだけ強い力をもっているのですから、

先程も述べましたように

トラブルを引き起こす種となりやすい、ということですね。



そして、

「汚さ」と「偉大さ」

この2つの性質を知ることで、

お金を客観的に見つめることができます。




どうですか?


このブログを読む前と読んだあとでは

あなたの中でお金に対する見方に変化があったのでは?




お金の性質を見つめることで、



「お金に束縛されない」



という成功者のマインドがあなたに芽生えました。




次回のブログで、「お金に束縛されないこと」について詳しく書きます。



おわり