今朝、ダンベルのご婦人がラブリーな服装でウォーキングしていますた。
ピンクのシャツにダンベルは持たず。
顔は怒っていました。
怖い。
ダンベル、忘れちゃったのかも。
ワタスはダンベルは忘れませんが、たまにKEITAIを忘れます。
KEITAIが無いとお仕事になりませんので大変困ります。
でも心の隅に何とも言えない解放感があるのです。
縛られていない。
自由だ。
ワタスは。
KEITAIのない世界が懐かしい。
KEITAIのない世界は待ち合わせが大変です。
家に電話をするのでご家族の皆さんにもご挨拶をしなければなりません。
番号を共有しているので長電話をすると怒られてしまいます。
あら、自由がない。
。。いまさらKEITAIがない世の中に戻るのは難しいですね。