今夜読む一冊…仲正昌樹『〈宗教化〉する現代思想』
お久しぶりです。
さて、
気を取り直して、
本を読む暮らしを
取り戻したいと
思います。
ガリガリ君ソーダ味でも食べながら、ね。
で、今夜は
仲正昌樹先生の
『〈宗教化〉する現代思想』
という本を読みたいと思っています。
読後感想は後程。
乞う御期待?
さて、
気を取り直して、
本を読む暮らしを
取り戻したいと
思います。
ガリガリ君ソーダ味でも食べながら、ね。
で、今夜は
仲正昌樹先生の
『〈宗教化〉する現代思想』
という本を読みたいと思っています。
読後感想は後程。
乞う御期待?
天風先生座談。
中村天風先生のお話のエッセンスを宇野千代先生が纏められた
『天風先生座談』(二見書房)
という本を読み終えた。素晴らしい!まさしく『福音』だ!私の中でエヴァンゲリオンが目覚めるかのようだ!
愚痴を言わずただ寝る。起きてから起きた事を考えよ。
ただ感謝感謝。
中村天風さんは危ない橋を渡り歩いてきた。スパイとして、結核患者として、医学を修めながら、心と身体の統一という事を忘れた中村天風先生はインドの行者に出会い、六派哲学の一つヨーガ哲学に出会い、人間の真の目的に目覚めた!
さて、僕もまた哲学の一端を学んだことで今生きている今を魂の向上と身体の健全化のために努めねばならぬと思ったのですが、
ふと思い出したのが矢井田瞳さんのある歌の一フレーズ、
心と体を強く、心と体を強く
だったのです。
矢井田瞳がいつ、中村天風の哲学に出会ったのかは分かりませんが、矢井田瞳が何気なく書いた歌詞が私の琴線に触れました!
心と体を強く
デカルトは我思う故に我ありと言いましたが、結果的にデカルトの哲学は誤解されました。心と身体の繋がりがデカルトの哲学は誤解を促した。
中村天風先生は心と身体の統一により年を取ろうが頑健なまま寿命になれる生きざまを見せてくれた!君にも出来るんだよと天風先生は僕らに実践哲学で見せ付けた!この人を見よ!中村天風先生より実践の哲学を学べ!
僕は幸せだ。中村天風先生は《ほんとうのこと》を僕らに教えてくれたのだから!これはどんな宗教より尊い人間の生きる目的と目標を見せ付けた哲学だ!
僕は中村天風に魅了された!
星空ヒロなんかどうでもいい。
中村天風先生をこそ学ぶべき人間の生の哲学の根本があるのだ!
生に感謝し、愚痴をこぼさず、明るく前向きに生きること。
それが身体ごと出来れば人間進歩できる。とにかく哲学学ぶなら中村天風先生だと私は思った。
私は幸せだ。
『天風先生座談』(二見書房)
という本を読み終えた。素晴らしい!まさしく『福音』だ!私の中でエヴァンゲリオンが目覚めるかのようだ!
愚痴を言わずただ寝る。起きてから起きた事を考えよ。
ただ感謝感謝。
中村天風さんは危ない橋を渡り歩いてきた。スパイとして、結核患者として、医学を修めながら、心と身体の統一という事を忘れた中村天風先生はインドの行者に出会い、六派哲学の一つヨーガ哲学に出会い、人間の真の目的に目覚めた!
さて、僕もまた哲学の一端を学んだことで今生きている今を魂の向上と身体の健全化のために努めねばならぬと思ったのですが、
ふと思い出したのが矢井田瞳さんのある歌の一フレーズ、
心と体を強く、心と体を強く
だったのです。
矢井田瞳がいつ、中村天風の哲学に出会ったのかは分かりませんが、矢井田瞳が何気なく書いた歌詞が私の琴線に触れました!
心と体を強く
デカルトは我思う故に我ありと言いましたが、結果的にデカルトの哲学は誤解されました。心と身体の繋がりがデカルトの哲学は誤解を促した。
中村天風先生は心と身体の統一により年を取ろうが頑健なまま寿命になれる生きざまを見せてくれた!君にも出来るんだよと天風先生は僕らに実践哲学で見せ付けた!この人を見よ!中村天風先生より実践の哲学を学べ!
僕は幸せだ。中村天風先生は《ほんとうのこと》を僕らに教えてくれたのだから!これはどんな宗教より尊い人間の生きる目的と目標を見せ付けた哲学だ!
僕は中村天風に魅了された!
星空ヒロなんかどうでもいい。
中村天風先生をこそ学ぶべき人間の生の哲学の根本があるのだ!
生に感謝し、愚痴をこぼさず、明るく前向きに生きること。
それが身体ごと出来れば人間進歩できる。とにかく哲学学ぶなら中村天風先生だと私は思った。
私は幸せだ。
情熱大陸から生まれた《タイトルのない歌》
有名人の密着取材で有名なアサヒビール提供、毎日放送テレビマンユニオン制作の番組『情熱大陸』から素晴らしい楽曲が生まれた。
藤井フミヤさんとバイオリンの葉加瀬太郎さんを中心となり有志が集い歌われた『タイトルのない歌』である。
着うたフルが配信されている。一度聴いてみてはどうだろう。
藤井フミヤさんとバイオリンの葉加瀬太郎さんを中心となり有志が集い歌われた『タイトルのない歌』である。
着うたフルが配信されている。一度聴いてみてはどうだろう。
