少し意識高い系前向きサラリーマンの発信簿 -9ページ目

少し意識高い系前向きサラリーマンの発信簿

金融機関営業職の26歳サラリーマン
金融リテラシーの向上/仕事へのモチベーション/前向きになれるノウハウ/日々の日常QOL向上
上記を言語化して発信します。
日常生活を豊かにする「お金」に関する小ネタも時たま発信します

こんばんは。

今日も今日とて猛暑ですね☀️
夏を全力で感じますグラサン

今日のタイトルに関して

自分自身が影響を受けた2つの言葉を
書きます。

『仕事』と『男として』大切にしている言葉です。


『仕事』として好きな言葉は

凡を極めて、非凡に至る
です。

この言葉は 【働く君に贈る25の言葉】という
佐々木常夫さんの著書で見つけた言葉です。


特別な能力ではなく、当たり前のことを愚直に
本気で続けることで、それは他の人にはできない
特別な能力になる。
仕事において本当に大切なことだと思います。
当たり前のことを本気で行い続ける。どんな業務においてもこれを意識して行動し続けるかどうかで必ず周囲との差別化に繋がります。
これからもこの言葉を常に心に留めながら日々仕事します。



『男として』好きな言葉は
The best reason to carry a handkerchief is to lend it
です。

これは映画【マイインターン】で
ロバートデニーロが発した言葉です。

「男が綺麗なハンカチを持つ1番の理由は、
女性が泣いているときに貸してあげるため」
という意味です。

、、、まさに男たるもの紳士たれですよね。


この言葉を聞いてから毎日出社前にハンカチを
アイロンがけしてから出社してます笑


映画自体もロバートデニーロがひたすら紳士なので
紳士的な男を目指す皆さん、ぜひ観てみてください👨‍💼



本を読んだり映画を観るとこのような発見が
あり、日々の自分の行動にまで良い影響を
与えていただけるので、やめられません。


皆さんの好きな言葉もぜひ教えてください。



では!!