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kobacho5938さんのブログ

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天気:晴れ 気温:11度 風:少々 ティ:レギュラー(白) 完全ノータッチ  キャディ付

半蔵門ゴルフクラブの定例会

 

成績; イン→アウト  43-48-91 


総評: 


ドライバーの調子は良かった。
出だしの10番ホールは300ヤード越え(ショットナビで302ヤード)のビッグドライブ! 同伴者の度肝を抜いて少し得意になってしまった。 サンドで70ヤード弱を寄せて1パットのバーディと幸先の良いスタートをきったものの、上がってみればやはり実力通りのスコアーにまとまった。
アウト6番 360ヤード Tショットをミスして右の林に入れたが木に当たって幸いにも出てきた。 残り240ヤードをスプーンでナイスショットするも、わずかに足りずグリーン左手前深いバンカーに。 バンカーからの最初の一打は出たものの、ショートで斜面を転がりまたバンカー。しかも前の人がならしていなかった、でこぼこの悪いライに止まる。打ちこんで出そうと試みるも強く入りすぎて大きくオーバーのOB 次の次でやっとオンして2パットの9!
撃沈した。
飛ばし屋の同伴者Y氏と終始暗黙で飛距離を競っていたが、お互いナイスショットの際はいづれも自分の飛距離が勝っていたので正直嬉しかった。なにしろ相手は自分よりも10歳も年下なのだから、、、。
圧巻は、最終9番。共にTショットを右に大きく曲げて暫定球を打つことに。Y氏の3打目は今日一の素晴らしいショット。次に打った自分も同じく今日一のナイスショット。 距離計測をセットして珠のあるフェアーへ。 どっちが飛んだかY氏も気にしてる様子。 僕も気にしながら、確認すると20ヤードY氏をオーバードライブ。
飛距離はY氏260ヤード。僕280ヤード。 左ドッグ打ち上げ アゲインストのなかでのこの飛距離は自画自賛してもいいでしょ! 加圧トレーニングの成果が出てきたか!

コースは言わずと知れた超名門。 接客マナー、施設の上品な綺麗さ、食事の美味しさ、コース管理の素晴らしさ、どれをとっても一流と言えるものだった。
本日のキャディさんは比較的若くて非常に好い方で楽しくラウンド出来ました!
↓ 欧風カレー  美味しいっ!

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天気:晴れ 気温:10度 風:少々 ティ:レギュラー(白) 完全ノータッチ  キャディ無

大学時代同級生2人後輩1人 (E.Y S.M ?.N) とラウンド  

ラウンド前のコーヒー、昼食の生姜焼きを入れて22535円だった。


成績; アウト→イン 46-43-89


総評: 


ドライバーが相変わらず良くなかった。というか、要所要所ではナイスショットに近く距離も出ていたが、自分の感覚では、なにかしっくりとこない感じがあった。
アイアンの調子が悪い。
後輩は以前一度ラウンドして上手だとは思ったが、今回はさらに上手く感じた。76は立派だ。
彼の場合も片手シングルさん同様、ドライバーが曲がらない、二打目も大きく外さない。寄せが上手い
パットも無難といった感じ。 ちょっとした違いなんだけど、そのちょっとの裏にひじょうに大きな実力の差を感じる。

コースはフラットで特別いいコースとは感じなかった。 最大の魅力は都内なので近いということか。

天気:晴れ 気温:7度 風:少々 ティ:レギュラー(白) 完全ノータッチ  キャディ無


カラオケスナック シーザのコンペ  

コンペプランで8900円 練習ボールやお土産、昼食時の焼酎など入れて13774円だった。


成績; アウト→イン 47-42-89 


総評: 


とにかくパットに苦しんだ一日だった。 入りそうで入らないというパットの連続。だが、その殆どがアマチュアラインだったのでパットのねらいどころやストロークの正確性に欠けていたのだろう。プロラインでのはずしならば、少しのきっかけで急にパットが入りだすこともあるが、、、

初めてのコースだったのでキャディがいたら少しは違っていたのかも、、、。


18番ショート ピンまで約180ヤードで5番アイアン。打球は右に大きくずれて、2打目のアプローチは林越え約70ヤード。 寄せて1パットでおさめれば何とか80台を死守というプレッシャーの中で、だふりながらもなんとかピン横3メートルにつけ フックラインを読み切ってパーが取れたことが次への自信へとつながった。


ドライバーは良かったり悪かったり。 アドレスでしっくりきた時はだいたいナイスショットだった。

ショットナビでの距離計測で301ヤードのビッグドライブもあった。 その分アイアンの切れが無かった。


コースは比較的OBラインが狭く、スコアメイクにはT-ショットの正確性がもとめられる。

14番は要注意。 ショートカットを狙わず正攻法で攻める方が確実。 

今回は、ここで欲をだしてミスし、その後のスコアーを崩すきっかけとなってしまった。