1男1女の母親の日々のぼやき

1男1女の母親の日々のぼやき

2015年7月に長男が誕生
2018年1月に長女が誕生
マイペースに更新していきたいと思います。

Amebaでブログを始めよう!


「そんなわけないでしょ❕」



って、思う人いっぱいいますよね。




でも、夜泣きの程度は人それぞれ。





あなたのこどもの夜泣きの程度は、あなたしか知りません。




先日、市の1歳検診がありました。

事前にアンケートがありました。
きっと虐待の早期発見、防止の目的もあるのだとおもいます。




こどもは、育てにくいと感じたことがあるか

こどもを、たたいたことがあるか

こどもに、どなったことがあるか

そんな項目もありましたから。


うちの子は夜泣きがひどいです。




心配なことを書く欄に、「夜泣き」と書いてみました。


「歩き始めて、疲れるようになったら寝ますから、大丈夫ですよ~今だけですから」


でしょうね。

いつかは、夜泣きとの戦いは終わる。


それは、誰しもが分かっています。



それなのに、あっさりそう言って解決させようとする保健師。




なんのためのアンケート??


虐待をあれだけ問題視しているのに関わらず

この対応。


時間をつくり、その時間に合わせて朝早くから準備をしてせっかく来たのに。

寒い中さんざん待たされ、この対応。

疲労しかない。


そりゃ来ない人も増えるよ。

なのに、検診にこない=心配な親
的な感じで受け取られ、電話がくるらしい。


育児休暇中や仕事をしていない場合は、保育園など利用できない場合がほとんどです。
 
お昼寝をしっかりする子、しない子
夜寝る子、寝ない子

もし、昼も寝ず、夜も寝ず、夜泣きする子だったら…

恐ろしい背中スイッチ。

抱っこ、おんぶで寝かし続ける日が続いたら…『』

それが何日、何ヶ月と続いたら…


心が壊れます。


体も壊れます。





母親だって、人間です。




マニュアル通りの子育てはありません。

子どもも、家庭環境も…一人一人違います。


アドバイスなんていりません。

いくらでも、ネットや本に書いてあります。



ただ、話を聞いて欲しい

5分でも、1分でも、1人休める時間が欲しい




母親なんだから当たり前


それは十分分かってます



でも、心が、体が壊れた時
どうなるのでしょう。

それはなってみないとわかりません。


虐待は決して許されないこと




夜泣きを防止する薬


どなたか発明してくれませんか~





何を言いたいかよくわからなくなりました。

脱線して、申し訳ありません。



寝れる時に、寝よう。




おやすみなさい