正直に申しますと

浪人生といってもいくつか合格した大学はあったんですよね。

ただ、どーしても行きたい学部があって、別の学部は受かったり、しらべたら将来行きたい進路に

繋がってなかったりと、色々理由があって入学金を振り込まなかったんですよね

そして今更になって、振り込んどけばいまは遊んでられるんだよな…とか

浪人って辛いよな…怖いな…

っていう状態に陥ってます(笑)

ただ、色々な参考書をみて、やっぱりもっと上を目指した、英語は糞みたいな偏差値だけど、無理

って言われるかもしれないけど、やっぱり自分の夢を叶えたい…

そういう欲?というか妄想が膨らむのもやはり事実なんですよね。

だからもう後悔はせず、振られた相手の尻を追いかけるのはカッコ悪いかもしれないけど、自分は

一途なんで(笑)これからも頑張ってみます。
すごい寂しいことだが、やはり勉強はやっただけ定着するが、やらないとすぐに落ちてしまう。

一時期もう恋人というくらいずっと見続けた英単語を今日やっていたが。

付箋をついている元々わからなかった単語はもちろん、前まで絶対に間違えることのなかった単語

まで間違えてしまった。

しかしその一方で、わからなくてひたすら、何度も何度も繰り返し、ノートに書きなぐったり、声

にだしたりして、必死に覚えた単語はいまだにスラっとでてきた。

やはり努力の密度と継続が大切なのだなと思い知った
去年の受験、一番の失敗は志望校だったと思う

第一志望を日大法などに指定し、勉強をしていた。

しかし今思い返せば、最初から日大(本当に行きたい気持ちがあったが)にしていたため、心のど

こかに日大なら、まぁこれくらいやればと、勉強量に甘えが出ていたのだと思う。

もちろん日大の過去問とかを問いて、11月くらいになり絶望するのはいうまでもない。

その結果過去問で「なにこの日本史?日本語でかけや」と思い、目標を下方修正、獨協に変えた。

今思えば、素直に最初から「俺は現実主義だから」とかいうリアリスト(笑)にならず、本当にいき

たい学校、まぁ日大、日大、言っていた時期ならば、成城とか青学を目指していれば、受かる受から

ないは別にしても判定に惑わされて、勉強量が減るなんてことや、英語に少し余裕ができたから、

単語はいいやとか調子にのることはなかっただろう。

しかし上の例は自分があまちゃんだから結果そうなっただけで、本当に自制心がしっかりしてる人

ならばこんなこともないだろうし、自分自身でしっかりとプラン通り動けているのだろうが、

自分は上記のとおりすごいクソあまちゃん なので志望校は実力からしてチャレンジ校よりさらに

上の大学を目指そうと思う。

あと今回は模試の結果よりも間違えたもんだいを大切にしていきたい。

実際落ちた大学はA判定とかB判定もでてたし
日本史をやりました

もはや英語に対する現実逃避だよね(笑)

日本史は仏教と開国らへんが弱すぎて悲しい

特に仏教は本当に苦手

金谷先生も3月に入るまでは見れるし

できるものは出来るだけやろうかなと思っています
去年の一年間 英語の単語についてはフォーミュラを1年間つかってきた

全部一通り回していきはじめても、なかなか成果が上がらず1月のセンター終わりあたりから

単語帳はたまに見る程度にして、長文読解に比重をかけてきた

しかし結果としては英語で入試が爆死…

英単語も今現在1700くらいスラスラ言えた12月からだいぶ落ちて

1000も怪しくなってるのに今日久々に回してみて気づいた

しかし1700のフォーミュラを使っていたのは東進に通っていたのと、部活動が終わったのが9月で

そこからの単語を始めるにあたって明らかに単語王などは覚えられないと思ったからだ。

しかし今回の受験失敗は思いかえしてみれば、途中で単語帳を回すのをやめてしまったからかもし

れない、そのため時間があるいまからは1700のフォーミュラではなく、様々な人がおすすめしてく

れた 単語王  を使っていこうと思う