コバP厩舎の一口馬主日記 -8ページ目

コバP厩舎の一口馬主日記

2015年末から一口馬主始めました。今年が1年目の素人馬主です。シルク・東京サラブレッド・ノルマンディー・広尾に入会しております。現在、33頭に出資しており、今年の目標は年間5勝!G1・クラシック勝利を夢見ております。大阪市在中。

ノルマンディーの愛馬ラグランドルーの応援と菊花賞の観戦に京都競馬場に行ってきました。


まずは、
朝一番でフチ子と菊花賞タオルを購入!


勝利ジョッキーのサインを貰ったりして
競馬場内をうろちょろ

4Rの新馬戦(牝馬限定戦)
ラグランドルーのパドック!
全体的に細く感じました。



残念ながら、しんがり負け!
次走に期待です。


ルメール騎手、藤原先生にサインを貰って
気分転換しました。


そして、メインの菊花賞です。
この日、乗れていたルメールがやはり来ました!





一日楽しく過ごせました~
家に着いたら、貰ったサインをアップします!

遅くなりましたが、


今年のシルクの出資馬ラインナップをまとめてみました!


残念ながらトゥーハーモニー15は落選となりましたが

現在、4頭は確定です!

①サマーハの15


募集総額 2,800万円 一口出資額 56,000


性別     

毛色     鹿毛

生年月日  2015年3月18日

関東      木村哲也 厩舎

生産    ノーザンファーム

父     ルーラーシップ

母     サマーハ

母の父  Singspiel



②ウーマンシークレットの15



募集総額 3,000万円 一口出資額 60,000

性別    

毛色    黒鹿毛

生年月日 2015年2月10日

厩舎    関西 矢作芳人 厩舎
生産    ノーザンファーム


父     ダイワメジャー

母     ウーマンシークレット

母の父  Sadler's Wells



③ウインフロレゾンの15




募集総額 1,500万円 一口出資額 30,000円  

性別    

毛色    栗毛

生年月日 2015年1月28日

厩舎    関西 高橋義忠 厩舎

生産    白老ファーム


父     クロフネ

母     ウインフロレゾン

母の父  フジキセキ



④ウイッチトウショウの15



募集総額  2,800万円  一口出資額 56,000 

性別    

毛色    栗毛

生年月日 2015年4月10日


厩舎   関西 吉田直弘 厩舎


生産  トウショウ牧場


父    ダイワメジャー

母    ウイッチトウショウ

母の父 ジェイドロバリー






そして、現在検討しているのは、、、、、、


この馬!


へニーヒューズ産駒!




モンヴェールの15です。


今年の一口クラブのへニーヒューズ産駒は、


牡馬が少ないので、、、、、、



2016/11/01 <所有馬情報>

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港

担当者「温厚な性格で馴致は順調に行えています。現在は、ロンギ場でフラットワークを行っています。豊富な筋肉量を活かして地面をえぐり取るような力強いキャンターをする馬です。いかにもパワータイプといった走りです。脚元など体調面に関しては現時点で問題はなく、飼葉食いも残さずしっかり食べているので、最近になって筋肉に厚みが増して馬体に幅が出てきました。そんなパワータイプでも体重は440kgと平均サイズで、筋力があり歩様は軽いので、この馬体がこれからどのように変貌していくかとても楽しみです」馬体重440kg

そして、広尾サラブレッドのへにーヒューズ産駒も狙ってます!


レフィナーダ' 15
美浦
厩舎予定


1歳 栗毛 2015.03.01生 新ひだか産
父:ヘニーヒューズ 母:レフィナーダ (母の父:サンデーサイレンス)


 

2頭とも、これからどんな成長をしてくれるか楽しみですね~


ラグランドルー
牝馬 鹿  2014/3/3生 

父:バゴ × 母:フェリスホイール(母の父:ダンスインザダーク)

生産:荻伏・大北牧場  所属:栗東・鈴木孝志厩舎

明日の10/23(日)京都・2歳新馬(芝1400m・牝)にてデビューします!

シンガリ人気のようですが、口取が当たったので

初めてスーツを着て競馬場に応援に行きます!

まあ、練習ということで、、、、、、

ゴール後、集合場所までの足を測ったり

楽しんでこようと思います。

募集総額680万の馬ですが

ディスティニーソングも同じ金額ですので

連荘期待ですね!



☆10/23(日)京都・2歳新馬(芝1400m・牝)松山弘平騎手

16日(日)に坂路コースで4ハロン59.6-43.4-28.5-13.9を単走で末強目に追われ、19日(水)にも坂路コースで4ハロンから0.5秒先行して併せ、56.1-41.1-27.2-14.3を一杯に追い切りました。「最終追い切りは馬場が悪く、脚をとられてしまい思っていたよりも時計がかかってしまいました。目立った時計こそ出ていませんが、これまでデビューに向けて本数を重ねてきていて、先々週一度飼い食いが落ちただけで、この中間も体調を崩すことなく調整できています。普段の調教では軽い走りを見せていますので芝もこなせる印象ですよ。ゲートも水準より上と感じますし、スムーズに出られるようであれば前々から積極的にいくようジョッキーには指示するつもりです」(鈴木孝志調教師)