安中市議 小林かつゆきのブログ

安中市議 小林かつゆきのブログ

安中市を一番の街に!
・観光地の活性化、温泉街や眼鏡橋、碓氷峠など様々な観光資源のPR
・県内一の教育を!安心して通える学校、親が安心して通わせられる学校を。
・子育てのしやすい街へ!子供を産みたいと思えるまちづくり。

さて、夏休みの宿題は間に合うのか?!

まったく、先にやっとけば後が楽なのにと、子どもに対して思いつつ、自分も子どもの頃はまったく同じだったので怒るに怒れません (^_^;)誰に似たんだか(^_^;)

というわけで、宿題のお手伝い(^^)代わりにやってるわけではありませんからね! (^_^;

昼間は、敬老会の役員打ち合わせ会議。当日の参加者は180名ほどになりそうです。うちの親父も参加するようになってからは、なんか恥ずかしいです(^_^;)ほぼ現役で働いてもらっているのに、敬老会でお疲れ様というのもなんか違和感が。本来仕事バリバリしてもらう年ではないので、心底感謝しておりますとも!(^^)

夜は安小ダディーズの会議。10月のイベントまで大分迫ってきました。案内文もほぼ出来上がり後は参加者がどれくらい集まるかです!

本日は文章のみ^_^
先月配布されてた環境だより(^^)

重要なことが書いてあるのでよかったら参考に。

蜂が多くなるこの季節、蜂の巣にお困りの方は事務局までお電話を(^^)





祭りの疲れがようやく取れてきました(^^)

カロリーはだいぶ消費したけど、その分、今井食堂で食べまくっていたので、逆に体重は増えている様子 (^_^;)

体が資本です。

倒れず、熱中症にもならず無事に終えられて良かった良かった(^^)

2万歩超えると足の関節が痛み出します (^_^;)先輩で、フルマラソンに出場する人がいますが、自分には無理そう (^_^;)フルマラソンって何歩くらいなんだろう? (^_^;)





磯部温泉の恋人の聖地選定記念パーティに出席。

県内2番目、温泉地としての選定は全国初らしいです。

観光機構の活動により、磯部温泉の認知度もどんどん上がっているように感じます。官民連携の事業として、今後も攻めた企画を頼みます(^^)!







子ども食堂フェスタに出席。安中では3つの団体が子ども食堂を運営しています。全国でも爆発的な広がりを見せている子ども食堂。子どもだけでなく、多世代間の交流も最近は担っており、サロン的な役割も重要になってきています。子どもはまちの宝。

子ども食卓を支援している、湯浅誠氏の講演を以前聞いたことがあります。湯浅氏は、10年ほど前に話題になった「年越し派遣村」の運営をしていた方。

行動を起こすかどうかは、見て見ぬ振りをするかどうか。映画の中の、子どもの言葉が重く深く胸に響きました。

相対的貧困。

半年ほど前、市内のとある団体の会議の時に、子ども食堂の話をしてみましたが、出席者全員が子ども食堂って何?と、みな知らない様子で、とてもショックだったのを覚えています。でも、これが現実かもしれません。皆が当たり前に知っているような世の中になるよう、自分もPRしていかないといけないと感じました。

本日のフェスタ関係者の皆様、おめでとうございます、そしてお疲れ様でした(^^)




朝から、磯部温泉祭りの片付け。この片付けが終わってようやく祭りが終わりです(^^)

と、思いきやそんな思いもつかの間、今日の夜は高別当夏祭り盆踊り大会(^^)信和会として焼きそば焼きまくりました (^_^;)それが終わってようやくお祭りスケジュールが終わりです(^^)

暑かった〜(^^)皆さんお疲れ様でした(^^)

足が痛い!



恵の湯の運営管理が民間になるかも!?(あくまで運営が民間であり、所有は市です。)

来年4月からより、運営管理会社を募集します。

設備の老朽化も激しく、現在維持管理に多くの税金が必要になっていて、多くの市民の方からも赤字解消に向けた取り組みを要望されています。

前の議会で、八風平のキャンプ場が、民間管理になりました。実績のある会社であり、今後の運営に期待します。

これからの時代、民間との協力が欠かせません。