普段はグウスカ( ̄q ̄)zzzと寝てる時間、急にコーヒーが飲みたくなって駅前の地下でモーニング。

やっぱり眠いわ…

何気なく持ってた文庫本が面白かったのが救いの朝―
ストローハットとバミューダみたいなボトムをはいたお父さんが対象的…
ゴールデンウィークど真ん中。
暖かい筈だ今日はね♪
皆さん良い1日を!そして僕たちのお店に食べに来てね♪ \(^-^)/
プロフィールにも書いた通りの浜省ファンです(^O^)♪ が、仕事前にはあまり聴き込まないほうがいいかも… だってさ、気持ちが入り過ぎて涙することがあるから…
泣くって凄く疲れるんだよね´。`)・・
けどまた聴いちゃうんだけどねパー(ο^∀^)
コンサートやらないかなあ~
今日は1日の最後の最後に一大事がありました。

仕事が終わって午前2時過ぎ、タバコ吸いながらも急に降りだした雨に家路を急ぐ…

ガシャアン!!

後ろから何か軽いものにぶつかったような音… 道の脇にはゴミが沢山積んであったので、振り返って直ぐにはどうやらトラックがゴミに突っ込んだ様子でした。 「何やってんだか(-.-)y-~」……「大丈夫ですかあ――?!」 トラックの運転手さんの声。

事故だ!!

走り寄るとスクーターが曲がり角でトラックの下敷きに!半キャプのヘルメットを被った若い男のひとが仰向けに横たわる…少し離れた場所に男のひとが1人、傘をさして携帯中、暗くて道幅のある坂道…

直ぐにスクーターのエンジンを切る、が、自分がタバコくわえてる、また直ぐに遠くにほおり投げる! トラックの人が「救急車を呼んで下さい!!」 こんなときに限って携帯忘れてる自分↓ ひたすら走り、新聞の専売所から119。また現場に走り戻りひたすら声をかけ続ける!顔は大きくむくみ、鼻血を二筋流している!
動かさずにひたすら声かけ続ける「しっかりして!」「しっかりして!」力なくうなずく。意識あり!

サイレンの音が近づく~ 「今、救急車が来たからしっかりしてて!」 消防車が止まる。なんで?救急なのに!! 3人が降りて来て、2人は救急隊員だ!良かった。 ほどなくして自転車で警察官、トラックのひとに状況を聞き始める。この時、トラックにヘッドライトが点いていないことと、救急隊員からスクーターの人から酒の匂いがすると話がある。

暫くするとスクーターのひとの彼女が駆けよってきた。 「大丈夫?しっかりして!」声にならないような声。やがて泣き崩れだす。 ようやくサイレン消した救急車が到着。担架に運ぼうとするが、彼女は離れない、警察官「じゃまだからどいて!」 彼女「じゃまとは何!この人の彼女です!!」 自分が彼女を背後から抱え起こす。「もうここは信じて任せて!」 頭をなぜながら説得… やがて落ち着きだす。「彼と一緒に病院に行ってあげて。」 うなずく彼女。事故の後に散らばった彼のバックとヘルメットを手渡すと力なく頷いた。

多分、今の時点では意識があり、助かりそうだとのこと。で、その場を任せ立ち去る…

楽しいはずのお酒のために自分の判断が落ちた一瞬。後遺症なければいいが…

1日の終わりに無事を祈り、仏壇に手を合わせました。