久しぶりの投稿になります。皆さんお元気ですか。
いまさっき、コンビニ🏪から出る時に足元もおぼつかないおじいさんが若者に介助されながら入るところに居合わせました。
介助してくれる方がいるなら安心だなと思いました。
けど、その若者はカップルで、どうやら赤の他人の様でした。
僕は腰のベルト辺りをおもわず掴みながら、コンビニを出て歩行器に掴まるまで寄り添います。と言いましたが、おじいさんはそこらに掴まりながら済ませるので大丈夫です。とすまなそうに言いました。
そのコンビニには店員が二人とお客が1人。
思わず僕は「誰かこの方を介助してください。」ってやや大声で言いました。(もともと声大きめ💧)
店員さん→ ぽかあ~んとした顔 見ればレジの人は店長っぽい出で立ちなのに‥
誰かって店員さんの事なんだけどなぁ‥
今日はコピーしに行っただけのつもりだったけど、免許証をコピーする仕方が分からなかったので(両面コピーがただ置いただけで裏面も出来るのか両面の意味が曖昧だったので。)店長さんぽい人に聞いたら普通にB5を選択すればいいと教えてくれたので、勧めていたチキンを買いました。
その時に、コピー器の最初の画面に『免許証をコピーする』って欄を見逃してました。と話すと、
「まあ、どちらでもB5でコピーすることには変わらないんですけどね。」と返されました。
なんか違うんじゃないかな、
お客の立場にたてば、最初の画面の右側に表示される免許証をコピーするを押して進めて下さいと言ってくれれば一番分かりやすいのになぁって。
誰かの立場に立つって正直難しいと思うし、咄嗟の事ならなおさらに。
僕は彼女にいいとこ見せたかったかもしれない若者の気持ちと行動力が大好き。
理由はどうあれ、その場にたまたま居合わせたおじいさんの為に動いたことがね🌕