最近は正月のせいもあって食べ過ぎている気がする。
食べすぎは体に悪い。。
野菜に例えると肥料をあげすぎると病気が出たり虫がついたり、いい事はほとんどないときく。
少し足りないところに自ら根を伸ばし成長する。
それが自然界のひとつの法則のようにも思う。
沢山あるところでは自らの根を伸ばさなくてもいいせいか、ほとんど動かずに太って貧弱になっていく。
人間も植物のようなものなので、生き物全般、だいたいこれはあてはまりそうだ。
何事も少し足りないくらいがいいかもね。
心が貧しくなるようでは足りなすぎで、そうではなく、どういった機構がいいのだろうか。
やはり主体性に主眼を置いた機構かもしれない。
突き放すとそれは最悪だとおもう。