アントニオ小猪木 オフィシャルブログ powered by Ameba -565ページ目

打撃攻撃に来る!




ベストボディ・ジャパンプロレス2024年12月東京・新宿FACE大会年末最終戦。



第0試合。アントニオ小猪木(西口プロレス)対樋口靖洋(BBJ)のエキシビジョンマッチ!



ロープブレイクからの仕切り直し!



樋口靖洋は前回見せれなかった打撃技を出してきた!



エルボーパットだ!



展開の見出せない樋口靖洋は打開策として打撃攻撃へと移行!積極的な攻めはとてもいいことだ!胸を借りる立場として当然な攻撃だ!



小猪木も「もっと打ってこい!」と挑発!



大事なのはインパクト!



今後デビューした時に、パワプルなプロレスラーとはきっと毎度毎度このような攻防になるに違いない。



インパクトあるエルボーを打たなかったら相手にも観客にも響かない!



頑張れー!






顔面絞めもロープブレイク!




ベストボディ・ジャパンプロレス2024年12月東京・新宿FACE大会年末最終戦。



第0試合。アントニオ小猪木(西口プロレス)対樋口靖洋(BBJ)のエキシビジョンマッチ!



樋口靖洋の腕ひしぎ逆十字固めをエビ固めで回避した小猪木。



小猪木はうつ伏せになった樋口靖洋にうつ伏せフェースロック!



アントニオ猪木の得意技でもある!



しかし、ここはロープブレイク!



この攻防の中に樋口靖洋も三角絞めや裏十字固めへと移行できるチャンスもあったのだが、サブミッションの練習はそれほどしてないのだろう。この辺の技の知識や練習をしていたら苦戦していたと思う。



まあ今後ベストボディのリングでデビューした時に必要とするかしないかは本人次第だと思う。



ただ小猪木との試合の対策で逆十字固めを出してきたことを忘れないで欲しい。小猪木みたいなサブミッションを使うタイプとの対戦だったから、きっとそのような意識や練習をしてきたのだと思うから。








十字を丸め込む!




ベストボディ・ジャパンプロレス2024年12月東京・新宿FACE大会年末最終戦。



第0試合。アントニオ小猪木(西口プロレス)対樋口靖洋(BBJ)のエキシビジョンマッチ!



腕ひしぎ逆十字固めを狙われた小猪木!



体を起こしてエビ固めへと丸め込む!



カウントは2!