アントニオ小猪木 オフィシャルブログ powered by Ameba -562ページ目

V1アームロックへ




ベストボディ・ジャパンプロレス2024年12月東京・新宿FACE大会年末最終戦。



第0試合。アントニオ小猪木(西口プロレス)対樋口靖洋(BBJ)のエキシビジョンマッチ!



袈裟固めからアームバーへ移行するも敵も取られまいと対処してくる。



そんな中、力ではいかずに次の技、次の技…へと移行していく。



藤原喜明組長も「決まらなかったらどんどん次の技へ移行しろ!」そんなことも教えてくれた!



『ワールドプロレスリング』では解説者の山本小鉄さんも「ひとつの技にこだわるよりも次の技へ移行した方がよいです」とも解説していたことも!



小猪木はV1アームロックを決める!






腕取り袈裟固め!





ベストボディ・ジャパンプロレス2024年12月東京・新宿FACE大会年末最終戦。



第0試合。アントニオ小猪木(西口プロレス)対樋口靖洋(BBJ)のエキシビジョンマッチ!



袈裟固めに入るアントニオ小猪木。


ここから腕を取って膝の角度を利用したアームバーの複合技も見せる!


藤原喜明組長直伝だ!




躍動感ある闘魂ストンピング!




ベストボディ・ジャパンプロレス2024年12月東京・新宿FACE大会年末最終戦。



第0試合。アントニオ小猪木(西口プロレス)対樋口靖洋(BBJ)のエキシビジョンマッチ!



頭部に強烈なストンピングを入れる小猪木!


躍動感も見せる!


アントニオ猪木さんもストンピングに躍動感があり、一発一発に入魂していた!