八丈島の旅 1
八丈島行きの飛行機は1日3便のみ
朝7時45分、11時30分、15時50分のみ。
フルに遊ぶため早起きして7時45分の便をチョイス。
出発前に羽田空港第2ターミナルにて空弁を展望デッキで食べる
彩鳳のシュウマイ弁当(下)
米八のおこわ弁当のおかずが美味しい。おかずがお酒のツマミにもなる。おこわは言わずもがな�
彩鳳のシュウマイ弁当はネギと胡椒がポイントの中華的シュウマイ。
ザーサイ大きくてよろし

ホントは食べたかったのは崎陽軒のシュウマイ弁当だった。空港内で見つけられず、ナゼか搭乗ゲート付近で販売されてた。
しかし、羽田空港で蒲田鳥久のお弁当も販売してくれたら、迷わずに済むのにな…。
ニューヨークに本店がある、桜木町のBbubby'sにて朝ごはん
2年間の暫定契約でJR桜木町駅のガード下にオープン。来年の6月にホントに閉店するのかな…?
ハンバーガーとかランチに食べに来たけど、モーニングは初めて。
パイが美味しいから悩んだけれど、普通にハム&チーズのサンドイッチセット500円をチョイス
サンドイッチ+コールスロー+ドリンク(コーヒー・紅茶・オレンジジュース)で500円
サンドイッチはハム&チーズ、ツナ、玉子が選べます。
サンドイッチはゴマのパン、中身はハム&チーズ以外にレタスとトマトにただのマヨネーズがついてる普通のもの
マヨネーズにピクルスやオリーブを入れるとかちょっと工夫すれば良いのに~、500円だと仕方ないのかな…
何気に付け合わせの紫キャベツのコールスローが美味しかった�
ちなみに、Bbubby'sのアイスコーヒーは氷もコーヒーだから、のんびり飲んでも薄まらない。
のんびりしたい朝にオススメ。
桜木町の飲み屋街の外れ、大岡川沿いにある中華料理屋さん
この辺りで中華というと第一亭がお気に入り・・・というか、
そこ以外あんまり行かない。
ちょっと行けば中華街も近いんだけど、
以前、横浜の中央市場に行った時のお肉屋に
新雅のシュウマイが美味しいって聞いて気になっていた。
ので、念願かなってランチに行くことに。
なんか・・・不思議な雰囲気のお店でした。
多分、リニューアルする前の内装も利用してるのか、
「古くて新しい」雰囲気。
町の中華屋と中華街の中華屋の中間かなぁ・・・。
なんかチグハグだけど野毛だから・・・w

シュウマイ 350円
噂のシュウマイ。
最近流行の味付けの濃いシュウマイではなく、
昔ながらのシュウマイ。
からし醤油がよく合います。

あげワンタン 500円
ここのワンタンの皮は薄め。
かん水も少なめの、どちらかというとコシはないけど、
デリケートな感じで女性的。
甘酢は優しい感じで美味しかった。

ランチセットのもやし焼きそばとミニワンタンスープ 700円
麺が細めで「昔ながら」の中華屋の焼きそばって感じでした。
今回は柔らかいのをチョイスしたけど、堅焼きも選べます。

箸袋
ちょっとレトロなんす。

お箸も割り箸じゃなくて、白いプラスチックのお箸。

仕上げは排骨飯(パイコー飯)
パイコーってお店によって味付けが微妙に違いますよね。
カレー粉だったり五香粉とか。
このお店はカレー粉と片栗粉でガリ・ザクって感じで揚がってたんですが、
これまたライスの上に、もやしとニラの炒めた餡かけがかかった上にパイコーが鎮座。
そんなに、パイコー飯を食べたことはないけれど、ご飯の上に野菜のあんかけ・・・・
すごいボリューム。ライスもすごい量・・・
とはいえバーグのカレーとか秋葉食堂のようなイワユル「漢飯」レベルじゃないけど、
普通におなかイッパイになります。
ちなみに、メニューの品数は少なめ。
昔ながらのメニューを守ってる印象を持ちました。
迷いたくないは有難いかも。
新雅
この辺りで中華というと第一亭がお気に入り・・・というか、
そこ以外あんまり行かない。
ちょっと行けば中華街も近いんだけど、
以前、横浜の中央市場に行った時のお肉屋に
新雅のシュウマイが美味しいって聞いて気になっていた。
ので、念願かなってランチに行くことに。
なんか・・・不思議な雰囲気のお店でした。
多分、リニューアルする前の内装も利用してるのか、
「古くて新しい」雰囲気。
町の中華屋と中華街の中華屋の中間かなぁ・・・。
なんかチグハグだけど野毛だから・・・w

シュウマイ 350円
噂のシュウマイ。
最近流行の味付けの濃いシュウマイではなく、
昔ながらのシュウマイ。
からし醤油がよく合います。

あげワンタン 500円
ここのワンタンの皮は薄め。
かん水も少なめの、どちらかというとコシはないけど、
デリケートな感じで女性的。
甘酢は優しい感じで美味しかった。

ランチセットのもやし焼きそばとミニワンタンスープ 700円
麺が細めで「昔ながら」の中華屋の焼きそばって感じでした。
今回は柔らかいのをチョイスしたけど、堅焼きも選べます。

箸袋
ちょっとレトロなんす。

お箸も割り箸じゃなくて、白いプラスチックのお箸。

仕上げは排骨飯(パイコー飯)
パイコーってお店によって味付けが微妙に違いますよね。
カレー粉だったり五香粉とか。
このお店はカレー粉と片栗粉でガリ・ザクって感じで揚がってたんですが、
これまたライスの上に、もやしとニラの炒めた餡かけがかかった上にパイコーが鎮座。
そんなに、パイコー飯を食べたことはないけれど、ご飯の上に野菜のあんかけ・・・・
すごいボリューム。ライスもすごい量・・・
とはいえバーグのカレーとか秋葉食堂のようなイワユル「漢飯」レベルじゃないけど、
普通におなかイッパイになります。
ちなみに、メニューの品数は少なめ。
昔ながらのメニューを守ってる印象を持ちました。
迷いたくないは有難いかも。
新雅






