この時期のタクシーは!!ブログネタ:タクシーはよく乗る? 参加中 私は乗る派 今日の昼間。雨がパラパラ降ってきたのでタクシーに乗ろうと・・・流しのタクシーを乗って行き先を伝えて走り出したら、運転手さんの横の窓が全開(>_<)(>_<)(>_<)花粉が大量に舞い込んできて・・・(;´Д`)マスク忘れた自分がいけない(T.T)この時期はマスク必須ですね。そして、窓を開けてるタクシーかどうか確認してから乗りたいと思います!タクシーはよく乗る?乗る乗らない
シャトー・レオヴィル・ラスカーズ1979昨日、ゆっくり食事をということで自宅で食事をすることに。そこでワインは何にしようかな~と悩んだ結果シャトー・レオヴィル・ラスカーズ1978年にしました。3年前の自分の誕生日の時にラスカーズ1970年を飲んで以来、虜になった私は少しずつラスカーズを集めいています。この前も生まれ年の1980年に出会い購入をしたばかりです。1970年のラスカーズよりも感動は薄いもののラスカーズらしいアタックと最後の余韻はあり、まだまだ力強いかったです。香りはキノコや腐葉土のような熟成感とラスカーズらしい複雑味をましながら、時間とともにフローラルな華やかさを増してきたと思います。カベルネ・ソーヴィニヨン65%、メルロー19%、カベルネフラン13%、プティヴェルド3%2000年代はカベルネ・ソーヴィニヨンが80%を越えるのに対し79年は65%と低め。シャトー・ラスカーズは、スーパーセカンドという呼び名が生まれる前から、高品質を目指し、実現してきました。セカンドワインのクロ・デュ・マルキが生まれたのは1904年。セカンドワインの概念すら明確でない頃から、セカンドワインを作っていました。高品質のワインには識別が必要であると誰よりも思っていたのでしょう。ラスカーズの品質を支えるのはテロワールに他なりません。ラトゥールに隣接し、水はけも良い土壌と温暖な気候に恵まれます。故ミシェル・ドゥロンが1級に追いつこうという執念で価格も品質も向上させ、価格の点では夢叶わなかったですが、品質は1級と遜色ないと言えると思います。サンジュリアンではシャトー・ラグランジュも有名ですね。日本人は好きだと思うのでぜひお飲みになってみてください。
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