核(コア)廃棄物処理場第二試験場 -17ページ目

日常、妄想、現実、帰宅

注 これから書くないようはすべて起こった事である

  自分の頭の中の妄想や想像は、文と文のスペースの長さ=大きさです




 今日はハガレンの最新巻を買うために近くの本屋に行きました。

レジに向かう途中に「ぼく、オタリーマン。」の2巻を見つけたので立ち読みをすることに。



本の途中まで読んでいると、となりにとてもかわいい女性がきました。


自分との距離は1mないくらいです。








その本棚にはあまり人がいなく、つーか自分とその女性だけでした・・・。


いつもは某サルのTシャツにジーパンにサンダルとかのファッションでしたが、その時は少しカジュアルな感じの服装でした。



















10分ほど過ぎて、本も終盤に差し掛かり、もう少し一緒にいたいので「となりの801ちゃん」を読むことに・・・。









そしたら、1分もしないうちに女性のとなりに親しげな男性が一人やって来ました。























ハガレン買って帰りました。









本のチョイスを間違ったせいなのか・・・・・と思いながら原チャリを走らせました・・・・。















そんなのかんけーねぇよ。

わかってるってそんなこと。

デスクトップバトン

「halxion」さんからのバトンをするでござる





【デスクトップバトン】

Q1.あなたのデスクトップを晒して一言どうぞ



cz

ニヤニヤ


Q2.OSは何?
Windows XP


Q3.これはあなた個人のパソコン?職場や家族共有のパソコン?
専用機


Q4.この壁紙は何? 何処で手に入れた?
「笑い男」 あまりにも昔過ぎて忘れた


Q5.壁紙は頻繁に変える?
まったく変えない。

実際3年間変えてません。


Q6.デスクトップのアイコンの数はいくつ?
数えて


Q7.ファイルやショートカットがゴチャゴチャしているデスクトップ、許せる?
多すぎなければおk

適度に多くなったら整理します


Q8.何かこだわりはある?
「笑い男」から変える気はありません


Q9.今回バトンが回ってきてからこっそりとデスクトップを整理した?
もちろん・・・・しま・・・・・・・・・・した


Q10.最後に『この人のデスクトップを覗きたい』という5人へバトンをどうぞ


見た人はぜひやってください。

コメントに残していただければ見に行きます。



私の愛した名画たち1

さてハジマリマシタ。 私の愛した映画たちのコーナー。
このコーナーは核山おススメ映画を紹介するだけのものです。
自分はアニメだけでなく映画もかなり見るので、面白い作品のみを紹介したいとおもって始めました。

それと、もう一つ。   
ここに紹介する映画は核山が名作といえる作品のみなので、名作が見つからないなどの理由で不定期になることをご了承ください。
突然最終回になるかも・・・これもカンニンカンニン
前置きはこのくらいにして、記念すべき第一回の名作は「パルプフィクション」です。
タランティーノ監督の2作目にして、94年カンヌ映画祭で最高賞のパルムドールを受賞し、世界にその名を知らしめた傑作である。また俳優として落ち目だったジョン・トラボルタを主演に抜てきし、完全復活させたことでも話題になった。
題名の「パルプ・フィクション」とは三文雑誌、大衆犯罪小説誌のこと。3つの犯罪ドラマが交錯し、全体で1つの円を描くようなユニークな構成で、衝撃のクライマックスへと向かう。共演にサミュエル・L.ジャクソン、ユマ・サーマン、ハーヴェイ・カイテル、ティム・ロス、さらにはブルース・ウィリスまでもが出演している。タイトル曲で使われたディック・デイルの『ミザルー』は、大リバイバルヒットとなった。 
Amazon.coより引用




この作品はマジでおもしろいと思います。
以前から名前は知っていたのですが、見る機会に恵まれず最近になってやっと見ることになりました。
いや~、出演者が豪華です。

物語のテンポもとてもよく、飽きることなく最後まで見ることは出来るのもこの作品のいい所でしょう。
そして、ソレを生かす脚本もすごい。
有名なので、見たことがある人も多いと思うのですが、そうでない人はぜひ
僕の好きな場面は、トラボルタが心臓に注射するときのシーンと、ブルース・ウィルスが日本刀を見つけるシーンです。
感想を書くのが面倒くさくなったのでココまで。







「アニメだけじゃなくて映画もみようよ」という意味も込めて核山がお送りしました。

レッドアイ

20070830232227.jpg
自分でレッドアイを作ってみた・・・



しかし、そこには汚水があった。

世の中の音楽と漫画の認識の違いと核山の意見

オース、メース、サース。漫画大好き核山です。
漫画は偉大なものと思っている私は常日頃、漫画は音楽より優れていると思うわけです。
なぜかと言うと、漫画は面白いからです。音楽は面白いですか?。
いや、音楽に面白いという表現は適切ではありませんね。では、音楽はなんなんでしょう?
ん~音楽の魅力を形容する適切な言葉が見つかりません。
それに、音楽家(まあ、ミュージシャン)より漫画家のほうがすごいと思います。
それに、失うなら視覚よりも聴覚だと思います。
それに、えーと、えーーーと・・・・・・・・。
まあ、音楽よりも漫画のほうがすばらしいと思うわけです。
でも、音楽のほうが(何か)オシャレです。そこが許せない。
趣味はと聞かれ、「ん~漫画を読むこと。」よりも「ん~音楽を聴くこと」の方がなんか響きがいいし。
「私はこの曲で人生観が変わったor救われた」なんて言葉を有名人が言っても全然スタイリッシュ。
でも、「私はこの漫画で(以下省略)」って言うと、何か違う感じがします。
洋楽を聞く青年とアメコミを読む青年。
前者は、何かスタイリッシュ。後者は、何かオタクっぽい。こう思うの私だけではないはず。
音楽のランキングはTVでバンバン放映してるのに。
漫画のランキングはTVでは深夜にヘンな恐竜とねーちゃんがちょこっとやってるだけ。
おい、漫画の扱いがひどすぎる。
ハアハア、つまり私が言いたいのは、漫画は面白いということです。結局。
ミナサンハ、マンガトオンガクドッチガスグレテイル、モトイ、スキデスカ?



あと、音楽を形容する言葉ってなんすかね?