日常、妄想、現実、帰宅
注 これから書くないようはすべて起こった事である
自分の頭の中の妄想や想像は、文と文のスペースの長さ=大きさです
今日はハガレンの最新巻を買うために近くの本屋に行きました。
レジに向かう途中に「ぼく、オタリーマン。」の2巻を見つけたので立ち読みをすることに。
本の途中まで読んでいると、となりにとてもかわいい女性がきました。
自分との距離は1mないくらいです。
その本棚にはあまり人がいなく、つーか自分とその女性だけでした・・・。
いつもは某サルのTシャツにジーパンにサンダルとかのファッションでしたが、その時は少しカジュアルな感じの服装でした。
10分ほど過ぎて、本も終盤に差し掛かり、もう少し一緒にいたいので「となりの801ちゃん」を読むことに・・・。
そしたら、1分もしないうちに女性のとなりに親しげな男性が一人やって来ました。
ハガレン買って帰りました。
本のチョイスを間違ったせいなのか・・・・・と思いながら原チャリを走らせました・・・・。
そんなのかんけーねぇよ。
わかってるってそんなこと。
デスクトップバトン
「halxion」さんからのバトンをするでござる
【デスクトップバトン】
Q1.あなたのデスクトップを晒して一言どうぞ
Q2.OSは何?
Windows XP
Q3.これはあなた個人のパソコン?職場や家族共有のパソコン?
専用機
Q4.この壁紙は何? 何処で手に入れた?
「笑い男」 あまりにも昔過ぎて忘れた
Q5.壁紙は頻繁に変える?
まったく変えない。
実際3年間変えてません。
Q6.デスクトップのアイコンの数はいくつ?
数えて
Q7.ファイルやショートカットがゴチャゴチャしているデスクトップ、許せる?
多すぎなければおk
適度に多くなったら整理します
Q8.何かこだわりはある?
「笑い男」から変える気はありません
Q9.今回バトンが回ってきてからこっそりとデスクトップを整理した?
もちろん・・・・しま・・・・・・・・・・した
Q10.最後に『この人のデスクトップを覗きたい』という5人へバトンをどうぞ
見た人はぜひやってください。
コメントに残していただければ見に行きます。
私の愛した名画たち1
題名の「パルプ・フィクション」とは三文雑誌、大衆犯罪小説誌のこと。3つの犯罪ドラマが交錯し、全体で1つの円を描くようなユニークな構成で、衝撃のクライマックスへと向かう。共演にサミュエル・L.ジャクソン、ユマ・サーマン、ハーヴェイ・カイテル、ティム・ロス、さらにはブルース・ウィリスまでもが出演している。タイトル曲で使われたディック・デイルの『ミザルー』は、大リバイバルヒットとなった。




