ひろしのいなり袋(シーズン4)

ひろしのいなり袋(シーズン4)

バイクを飛ばし
波打ち際にぶったおす

湿気折れたマルボロに火をつけ
尾崎竜童を口ずさむ

そんなハードボイルドな毎日を
たまに書き綴りたいと思う

そこんとこヒロシク

Amebaでブログを始めよう!
そんな奥様の質問にお答えしましょう
よくぞ聞いてくれました

これは
ネスカフェの”バリスタ”という

コーヒーメーカーです

とは言っても
レギュラーコーヒーではなく
インスタントコーヒーを使用する

コーヒーの香りとを味わいを優雅に
楽しみたいと
コーヒーメーカーを購入したが
思ったより豆の消費が激しく
コストが高くて結局はインスタントに…

そんな


そんな


残念なあなたには超お勧め♪

取り説には
目詰まり防止のため
香味焙煎(高級)をご使用下さい
そんなふざけたような事が記されてますが

そんなヤワなガラクタではございません

違いがわかる男の
ゴールドブレンドはもちろん

マルキョウでお安い
ブレンディなんかも全然イケちゃいます



粉コーヒーはタンクの中で溶け
詰る理由になるのでダメらしく
要は顆粒であればいいんです

後ろの水タンクに水を入れて



カプチーノ
レギュラー
エスプレッソ
ボタン一つ後はカップをセットするだけ


あらかじめ牛乳を入れておけば
泡立ても簡単にやってくれちゃいます




お勧めは
エスプレッソに氷と牛乳を注いだ
カフェオレ

面倒な湯沸しや
自信の無いさじ加減は無用

お洒落にスマート
少しリッチなインスタントコーヒーを
楽しんではいかがでしょうか

機械本体
お値段は8000円位
ちなみにうちは実家から使わないと
もらいましたが
ポーション、レギュラータイプよりは
十分元は取れるランニングコストのお安さ

いつでも気軽にコーヒーを楽しみたい
本当のコーヒー好きなあなたにこそ
是非プリーズの一台です


牛乳入れすぎた






ひつじのショーン

納得いかないNHK料金も
この番組の為に払っていると思えば
まぁなんとか我慢が出来る
キャラのよく出来た動きはもちろん
背景セットのクオリティ高さに惚れ惚れとしてしまう
インテリアについては
参考にしたい物が数々とあり
面白いながらも感心しながら見てしまう事も多々ある
粘土とウールで出来たこのショーンを
なんとか自分で作れないものか…
イオンにヒューイゴー



欲しいものは自ら創りだせ


神が創られしこの世以外は
造れない物などある訳がない

さぁ出来た
著作権の侵害に及ばないか
少し心配である
さぁお見せしよう…
君にどちらがレプリカか見分ける事ができるかな?

続く





まずは自分のガレージを手にするべし

左ハンドルやフランクミュラーなんて必要ない



でも
使ってない時計があれば
いただけるとありがたぃ…
汗




よかったのかわるかったのか
少し心躍った
台風対策は無駄に終わる…



雨の日も風の日も関係なく
犬はクソをたれやがるは
直撃は避けたとはいえ
強い風が時より髪をかき撫でる




散歩道の途中
強風に煽られ人庭の落ち割れたクリが
人気無い寂しいアスファルトに転がり
秋の訪れをさりげなく囁く


まぁ立派な毬栗だ…





おくさーーん栗がおちてますよー

おくさ…





マスクマン


抱き寄せたお前の高鳴る鼓動


心のアイドリングスクリューを少し緩めようか


男なら常日頃手にしておきたい
キザな言葉より+ドライバー


複雑に絡み合い生い茂る
荊の奥に
強く優しくねじりこみ
ひっそり身をかくす
ぷっくり艶おびはらかくクリの実
ゆっくり皮をめくり甘露煮にでも…




?


クリは木から落ち
殻割れるまでに成熟するものなのか?
少し様子がおかしい


とりあえず
黄金色に染まり殻割れるその日まで
甘露煮カミングスーン
















ココココココ…

キーをひねれば

ポンプが燃料を吸い上げる音がする

セルボタンを叩き
エンジンをぶん回す

こんな日にバイクにまたがらず
何をするというのだろうか…

叔父の家にお届け物をもっていくのだ

ローカルバスの後に続き
ゆっくり山を下る

急がず慌てず
そんな乗り方も景色が楽しめおつなものだ

一旦停止にさしかかる
バスに続いてブレーキを握る






グシャッ!!







一瞬何が起きたのかわからない
ただ間違いないのは
俺のバイクのナンバープレートに
何かが当たったような音と
かすかな振動が伝わった

ミラーを覗けば
いつかしら後ろについていた車が一台
どうやらカマ掘られたらしい…

「なんしようとよ…」

怒りよりも呆れる程にゆっくりな流れだった

割合は10対0…

口をすぼめクチュクチュと泡をあわ立て始める

バイクを安全な場所に停め
坂道であればギアをローにいれ
エンジンを停止させる
(救急車に備えキーは抜いて置く事)

不倫相手が同乗していれば
後で落ち着いたら連絡するので
こちらから連絡あるまでけして
電話などしてこない事を念押し逃がす
(ヘルメットを忘れず持たせる事)

手元からしばし離れる携帯をキーロック

安全かつ犬のシッコなどない
清潔な場所にゆっくり横たわる

まぶたの裏を覗き込むイメージで白目をむく


大丈夫ですか?
まだまだ答えるな


大丈夫ですか?
2回目を呼ばれた



そのとき今だ!!!




先ほどからスタンバイした泡を舌でゆっくりと押し出す


あとはガタガタと痙攣を演じれば
有利な事故状況は出来上がる


しかし気をつける事なかれ
事故という最悪の事態が
恋愛のきっかけとなる


韓流ドラマではテッパンのパターン

ドラマチックなシーンも
やりすぎれば
ただのグロ動画になってしまう…


あーあー
テールランプが割れちゃってるよぉー

あれ?

あれれ?

腰がいた…いたたたた…



さぁ…

どうしてくれようか…

がちゃり…


車から若い女が降りてきた…


女…?



そうなると話は別だ…


あーあー
俺の括約筋が麻痺しちゃったよー
試させてくれるかなぁー


わかってるだろぉー…


心の輩が耳に囁く…

女はふてくされているのか
動揺してるのか
頭を下げる事も無く謝る言葉の一つも無い…

「すみません、すみません」

助手席からおばさんが出てきた
お母さんか?




こ、この車は左ハンドルの外車か?

本人以上の謝罪の一点張り


いや、、でもバイクが…


あれ?


どうにもなっていない


お前は記憶形状シャツか?

もっとほら
こうグシャっとなって修理ついでのチューンでも…




いやいや腰がなんかこう…
まだまだ手はあ…



お母さんの口に赤い紅がひいてある


いやいや
余計なものを見るな…


お出かけするお母さんを送る娘…



関係無い
関係無い

見た目はどうもなくても
中身はぐちゃぐちゃに…



同じ集落に住むだけに
交通の便の悪さには共感できる…

息子
嫁さん
俺も同じ送る側の人間だけに
めんどくささは身にしみてわかる…

偉いね…
謝らんけど…





「もういいけんお母さん気をつけて行って」


お、、おぃ、、、
何をかっこつけているんだ…


ちょっと面倒を我慢、痛いふり通院
がっぽり慰謝料
小さいウィンカーが
フェンダーレスキットがぁぁぁぁぁぁぁ


そんな心惜しさも
全部風が忘れさせてくれる

お届け物も無事終え

ついで散髪屋にいった

無口なおやっさんの腕は
いつも変わりなく秀逸な作品を仕上げる

切り終えレジに向かう
髪の毛をハケでお姉さんが掃う


「なんかムキムキで凄いですね」



いやいや、、全然違うんです




「いやー凄いですよー」




おぃおぃ
抱かれたいサインかコノヤロー


ここか?
みつけたぞ

出逢いのフラグ


「なんかな、あれ、レースとかの…」




レースとかの?




レスラーじゃなくてレース?







レース…




レース…







あぁ、





ムキムキいうか




ムチムチやんか



「あー…よく言われるんですよ…」









思わぬ

もとい

さざえのおすそ分けに
ありついたので
つぼ焼きでも作ってみようかなと思いました


もし愛する恋人が
敵国のスパイだったら…
彼女に自分を殺めさせるな

君を自らの手で失った
彼女の悲しみの傷は
永遠に忘れる事の出来ない
後悔という痛みに残るだろう…

彼女が苦しむならば
いっそ君の手でその恋を終わらせ
悲しみという繰り返し終わりなき賛美歌に
心苦しみ生きるべきである

的に


躊躇うことなく
サザエの蓋の内側境目を
バターナイフでチェスト

手を滑らせれば
切れはしないだろうが
それ相当の痛みに襲われる事になるので
注意したいとこだ

ナイフの先が少し入ればこっちのものだ
蓋に沿いグルリとナイフをまわせば
観念した中身がスルリと出てくる

もうこれいじょーーー
あなたをーーー
あいするなんてー
私にはーーでーーきなーーいぃーー

かの有名な女歌手もよく歌ったもんだ

恋する女は
次の止まり木なる恋を既に見つけ
何かに備えひた隠し生きる
したたかな生き物である

騙される事なかれ
サザエの中に指をしのばせ
グルリと撫でれば
コリっとした貝柱的なものに触れるだろう

そこを指でそぎ外せば
ジゴと言われる内臓といおうか糞といおうか
通曰く
「ここが美味しいったい」
的なものが姿を現す


まったくサザエとは
ハァハァでけしからぬ
生き物である

身の部分に包丁を入れ


サザエの口なる硬い物を取り出す
これを処理しないと
ガリガリとした食感が口に拡がる事となる

身とジゴを振り分ける

殻の周りに住み着いた住民達が
少し気持ち悪いのでボイル

つぼ焼きにする前提であったら
中身を取り出す前にボイルすれば
中身が死に取り出しやすくなる

再び蓋を殻の中に戻す
奥に身が入り込まない事と
ボリュウムを嵩増しする為になる

一口サイズに切った身を再び殻に戻し盛り

ここで刺身としても楽しめる

さらにつぼ焼きへとすすみます

味の基本はさしすせそ

何が何だかわかりませんが

みりん、しょうゆ、好みにより砂糖
好みにより調合した物を殻に注げば

下ごしらえ終了
あとは網にでものせて焼けばいいのですが…



オール電化のレンジに問題が…

イマイチ理屈がわからない
ましてあまり使用頻度のない真ん中のアソコ

かき小屋の牡蠣のように
パーーーンとはじけて
熱い美味しさがふりかかってこないだろうか

気分は

目隠し意味無いし

何とか煮立ち
はい出来上がり



適当に混ぜたしょうゆとみりんが少しからい…

お試しあれ







廃棄しようかと考えてみた


しばらく野外に放置していたので
室内にはちょっと使えないが
野外でなんとか使えないものかと

家具作りは
そこそこ自分で使う物を作る分には
そう難しいものではない

そこそこの道具

ガキの頃にならった
足し算
引き算
掛け算
割り算
このうちの2つが出来れば

なんとか出来るものである


計算ミスnow

何かと調べれば
簡単に加工できる道具があるもので

それを使うことにより
プロにやや近い物が出来上がる


あくまでややという事で…


箱の底のわずかな隙間は

あんちくしょうの温床となる
事間違いない

それは絶対に避けたいので
脚をつけたのだが…

なんだか


に見えてきた…

ナチュラルガーデニングの
イメージからかけ離れてゆく

もっとこう…ナチュラルな…

そうだ!色を塗れば少しは…


















塗装が乾くまで

しばしイケメン画像をお楽しみください


白がいいという
ワイフの要望とワンポイントのアイアンが

ますます…


濃い緑と淡い鶯色に色を変える
同じ物無きこの瞬間を
静かに眺め過ごす


そんな田舎暮らしに憧れる
まぁそれもいいだろう…




妹が行方不明になる事は


そうある事では無いが




ふと
嫁さんのパンツにさえ

手をつっこむ事が

恐ろしくなるような
出来事が度々訪れる事も
忘れないで欲しい





最近雑誌なんかでもチラホラ
生意気フグヲ


一歳といえばわらじを履いて



さぁ、こちらへ、、、、


ろうそくの火を消す訳でなく

ひっこみつかない踏みが続く(笑)
この儀式の〆をどなたかご存知でしたら
語学の為にもご一報ください



思いのままに巻いて下さい
手巻きシースーパーティナイ



だからとポテトはどうかと…



プレゼントに
ボールプールももらったみたいで

嬉しいばかりの誕生日ですが
本人はおつかれちゃん


嬉しく遊ぶ絵が欲しいところですが…









せっかくなんでうちにも寄ってもらい









三男義理父(独)、甲冑フィッテング










おぉ!



おぉぉぉ!






おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~!


さぁ


厚いし重いんでお脱ぎになられて下さ…



あれ… あれれ…
がっちり肉厚ボディに面の紐余裕なし


平家の呪いか

脱げnow

外れnow



…的

スタジオアリス状態

汗ばむダディ

お元気ではありますが

なんせ76才…

もしもの身に何かあったら…






ま、、まさにラストサムライ




いやいやほんとにとれないし
面の紐ハサミでカット

now













今日はよくありがちではありますが
トマト風味のラーメンを


材料…インスタント塩ラーメン 1袋
     トマトジュース     100cc
     水             400cc
     (作り方の500ccからトマトジュース分の100ccを引いた分)

まずはお水を沸騰させ麺を茹でます
スープを入れ溶いた所に先ほどの
トマトジュースを注ぎます



ハイ♪出来上がり


さて気になるお味の方ですが

マズくもなく
美味しくもなく
普通に食べれると言えば食べれたり
ジュースの割合を多くすればいいのか




粉チーズをパラパラ…








あんまり変化無し…

個別に頂いた方が
美味しいかと…




























 

色濃く泳ぐコケやツタも悪くない



ただ…

ただ少し降り過ぎな雨に少しビビッていたりもする

ここ続く雨に





収まりきれないピチピチカバーに
身を包んだあんちきしょうも

ムチムチボディを暇もてあましてる

待ってなよ
夏が訪れれば思いっきり抱いてやっからよぅ…

しかしよく降る雨だ…



倉庫のシャッター付近が浸水

排水溝に貯まった枯葉がヤバし



濡れたついで











氷室ぶってみた




イマイチなんで
エーちゃんぶってみた








イマイチ