鶏男のり輔についてのぶろぐ。 -34ページ目

鶏男のり輔についてのぶろぐ。

鶏男のり輔についての告知等出来ればと思います。
因みに店主ではありませんので悪しからずです。

表題の通り  …とまではいきませんが、何人かに 『ネットで叩かれてんね!』












といわれましたので若干のボヤ?












いやいや、うちの店なんぞ話題になるはずもないだろうと思っていたら ぶろぐのアクセス数が跳ねあがってたわ(笑)
















そんで、某記事を読ませていただきましたが、、、うーん。












大分お怒りのようで、、、、てか呆れてる?ような。
















一応お店についてのぶろぐ。 ということでこちらの見解を恐縮ですが書かせて頂きますね。




















まず当店の試食会についての記事を見て当人様の    開いた口が…












とありましてその理由を読んだのですが、イマイチピンと来ないんですよね。












まあ本文にはその理由として   「味玉サービスうんぬん… 」 しかもアンダーライン入り(苦笑)












と書かれていました。












この味玉サービス論ですが僕個人の考えは
























至極どうでもいい事。
























だと思います。
















常連様と大声でお話しだとか、明らかに同時に同じものを注文したのに片方には ”味玉” が入っているとか…












そこは完全に共感します。てか当たり前ですよねそんなの。
















てか うまい! まずい! に関係なく試食会に来て頂いた皆様に永久的に味玉サービスしてもいいわ。本とに。(但し店主さんが顔を覚えていない可能性がありますので、マジな人は何かしらのアクションはくださいね。)












と、
















それぐらいどうでもいい事です。




















そらお店だって人間だもの。良く来てくれる人は嬉しいし、たまにの方でも美味しいね!とか言われれば嬉しいでしょ、普通。




















そしたらサービスしたくなるのが人間だと思うのですがねぇ。もちろんコソッとね。




















それを 味玉サービスは  デリケートな問題、とか  サービスの押し売り  とか僕にとっては1ナノミクロンも共感できませんね。








サービスするかしないかくらい 店主さんに決めさせてあげてよ! て思うわ。
















味玉がいやなら残して。  それすら嫌なら来なくなるでしょ。 ね。
















でもね、あそこまで怒っている理由がどうしても腑に落ちない。












だもんで、色々見ているうちにわかってきたような気がします。












あ、これあくまで推測ね。
























当店の試食会記事をUPした後1~2日で僕がお誘いさせて頂いた当人様の記事に返信が来ていたんですね。
















その時点で結構皮肉っている文でしたね。   けど特に通知などは来ないため気が付かなかったのです。












それが無視をしたと思われてしまったのか、、、  その返信より1週間程度過ぎた日に、ご自身のブログで改めて仕切り直して {毒舌注意} とまで警告し激怒したのですね。。。












この流れ、返信と記事の両方に書いてあったのですが、 僕(当人様)の事に触れていない  とか  完全にスルーとは露骨な反応  とありますね。 




















要はこれかと。
















でもあからさまにその事を理由にすると自分が底知れてしまうので、あの 繊細な味玉サービス論を持ってして当店を批判したのかな、と。






























じゃなかったら本気で味玉についてあそこまで語れないでしょ。  普通。
















そんで冷静に考えました。



























試食会にお誘い







お越しいただく







食して頂く







口頭、机上評価+アイデアなど。







お帰り頂く。→お越しいただき感謝。
















というのが通常の流れですね。




















それを僕が後日、稚拙な文ですが当日の流れをUP。
















某有名ブロガー様にかなり褒められるというスタート。







その他の有名ブロガー様にお話を聞くなど。







そして褒められ次回味玉サービス確定。 ここでクスっみたいな。







流行るかもの言葉にまた味玉当確。 ここもクスッみたいな







そして大トリは大物店主様登場!







色々レクチャーを受けて めでたしめでたし~ って。












これが一応要約した話の流れですね。












良い訳ではなく本当に ”味玉確定” はクスッと笑えるようなネタで書きました。全く深く考えていません。












まあいいや言い訳は。




























でね、実は最後の大物店主様がお帰りになった後、記事はここで終わっていますが、さらに男性2名お越しいただいたのですよ。
















その方達にはそれこそブログ上では完全に空気以下の扱い。(汗)




















けど ノンクレームですね。確かに失礼っちゃー失礼なのでこの方たちには次回味玉2個サービスしますわ。
























そんなで当人様は、一応大物店主様をお連れ頂いた "お仲間さん" という形で登場していますのでどうかご容赦ください。 ね。












はぃ~



















以上!過去最長文となってしまった等ぶろぐ。



























何気 結構あたま来てんだろうな僕(笑)







































































































…というのがお店の側の立場としての見解です。
















以下 僕個人の気持ちです。 {※暴言注意














個人のブログにて 旨いだ不味いだ 一向に構いません。












多少攻撃的でも全然全く問題ありません。だってこちらもお金を頂いている以上、美味しい思いをして頂く努力義務がありますね。








それを裏切るわけですから、批判も甘んじて受けます。どーぞご自由に。




















ただ当人様の記事の中に のりすけ店主さんのことを




















「○○店主」
























と表現していますね。




















○○   
















































あんたさ、それ何情報なんだよ 





















 W iki ?




























いい加減な事言ってんじゃありませんですよ。




























店主はさ、割合違えど 立派にリスク背負ってるよ。 家族もいるし。




























そんな奴に向かって○○店主。












































こんなお方は見つけ次第











































『 あなたの大好きな路地裏に連れ込んで○○にしてあげましょうか このこの~!! 』



























状態ですね。
































ってさっき通りがかりのオサーンがボソッと言ってた。





















































あはは~      ってさ。
















































あなた 冗談ですが店の半径100cm以内に来ない方がいいですよ。近すぎます。




















あと個人的に回転前は大体 屈伸をしますので。






























あと阪東橋付近もなぁ…










































以上!乱文 迷言失礼いたしました~




































追伸  店主さんは本当に!至って優しい くまさんみたいな方なので皆様ご安心くださいね~








































ではでは~!




















                           ~完~