小綺麗なマダムなお客様が「運転士さん鯛焼き食べて」って降りぎわに言ってきたので お腹空いて... View this post on Instagram 小綺麗なマダムなお客様が「運転士さん鯛焼き食べて」って降りぎわに言ってきたので お腹空いてた俺は迷わず「ありがとうございます🎵いただきます😍」 そしたら 袋から冷たい鯛焼きくんを、そのまま渡されて 降りていかれました😅 終点まで まだまだ先なのに 冷たい鯛焼きくんの置き場に困り、ドア開閉レバーに取り敢えず飾って、 良い香りを運転席から 漂わせて、 途中から乗ってきた鯛焼きくんに気付いたお客様はチラチラ見てて 恥ずかしいし… ドアを開けるとき鯛焼きくんが邪魔するし💦 終点に着いたから食べようと思ったけど渋滞で遅れて 次の発車まで5分しかない💦 ソッコーで美味しくいただきました🎵 鯛焼きくんはきっと「オジサン唾を飲み込んで僕を急いで食べたのさ🎵」って歌ってたんだろうなぁ😆 お茶があって良かったぁ😅 #鯛焼きくん#国際興業バス 清水目晃一さん(@koichi_zume)がシェアした投稿 - 2018年Nov月2日am3時42分PDT