久しぶりにブログを更新します!!
お久しぶりでございます”アキ”でございます本日は本の要約ではないですが、読んでいただけたら幸いです!約5年程麻痺や蕁麻疹などで苦しんでしまい、最近やっと体調が戻りだしてきました。お酒も約5年間禁酒して2ヶ月前から解禁して少しずつ飲むようにしています。やはり、ワインは最高に美味です最近は新しい出会いが沢山あり、様々な方と交流を持つようになりました!改めて、人の話を聞くことは楽しいなと感じるこの頃ですが…それはさて置き今日は、読書好き(漫画7割ですが笑)な私ですが、改めて、漫画は素晴らしいなと感じているため、最近特にハマっている漫画を発表したいと思います。「サイコ❌パスト」 著者「本田真吾さん」〜この漫画のあらすじは〜(wikiから抜粋)警視庁捜査一課で勤務する五代 一哲(ごだい いってつ)は、度重なる過剰な捜査により、警視庁刑事部「捜査第五課 殺人犯超常捜査係」への異動を命じられる五課には警視正の飛高 紫苑(ひだか しおん)が1人で勤めていた。飛高は「超能力捜査官」を自称し、特定の人物を過去に送る(事件の被害者の意識と入れ替える)超能力を持つというシリアルキラー達に対して強い憎悪を抱く一哲は飛高の能力を使い、過去に戻ってシリアルキラー達の凶行を未然に防ぐため奮闘する。やばいくらいハマっています。早く次巻が出てくれないかなと毎日思っています。次に、「満州アヘンスクワッド」作者鹿子〜この漫画のあらすじは〜(wikiから抜粋)昭和12年、関東軍として満洲国に移住してきた日方勇は、察哈爾での軍事演習中、砲撃に巻き込まれた中国人の少年を助けようとしたところ、隠し持っていた銃で撃たれ、右目を失明する。戦力とならなくなった勇は、前線から強制的に撤退され、満蒙開拓義勇軍への転属となるが、彼の母親がペストに感染してしまう。母親の命を助けるために大金が必要になった勇は、偶然にも陣内が管理している阿片芥子の栽培場を発見し、勇を口封じしようとした陣内を殺害し、商売目的で阿片を製造することを決める。その後、勇が精製した阿片を麗華が経営するアジトに持っていき、金銭交換を要求するが、麗華はその阿片に目をつけ、勇と共に阿片の製造をすることを決意する。以上になります!!もし良かったら読んでいただけたら幸いです話変わって、私の以前の記事で「2025年、人は「買い物」をしなくなる」でイオンの様な大型店舗が減少し出し、店舗を持たない業種が流行っていく、という内容の記事を記載したが、 現状の日本では、少しずつそのような流れにはなってはいるが、やはりイオンや大型店舗は強し、という状況が散見されているそして、「◯◯屋」が沢山無くなっていっております!! さらに、チェーン店が一つずつ増えていっている状況です!商業に関しても、様々なことが、今年は転換期になると思っているので、気を引きしめて臨まないと行けないな、と最近感じているこの頃です