それから授乳しようとしたら哺乳瓶を忘れてしまってこれまたお義父さんにヤンヤン…
店員にもポット貸せとヤンヤン…
あー本当に私はアホでした。何故ミルク持って哺乳瓶持たないんだか。。
それからお食い初めもやりたいってお義母さんお義父さんがいわれていたので前日に予約したんですがかなり時間が押しまくりで本当に息子にはバタバタさせて申し訳無かったです。
神社に急いで移動
でんでん太鼓もしてもらって
私は本当にクタクタ
実母もクタクタ
何故かお義父さんお義母さん旦那はすこぶる元気でした。
お宮参りをしたあとはまた移動
予約をしていた店へ
実母と私は終始ボーッとしながら食事をしました、途中でおっぱいが張り息子が泣いて起きたので母に授乳室に来てもらって文句たらふくきいてもらいました(笑)
しかししんどかったです
実母とは電車で別れ後日に目が腫れたらしく疲れがとれなかったと言われました、、
お義母さんお義父さんは一度うちに寄り、汚ーい部屋を見られ何故かお義父さん私達のベットに座り意味がわからんでした。
そのあとはバタバタ帰宅されました。
しかしもう少し息子のペースをもうちょい考えてほしかった。
旦那ももう少し気を聞かせてくれたらよかったのになと。
まぁ写真は可愛いくて、うちらはボロボロだけど息子が大きくなった時喜んでもらえたならと思いました。
今なら産む前に色々やっときゃよかったってことが山のようにあります。
つわりさえなかったら…トホホ…
散々揉めたお宮参りですが、結局母に頼み出席してもらいました。
ちょうどおっぱいで悩み混合に戻してまた生活リズムを整えていた断崖での長時間の外出はちょー負担でした。
3ヶ月産後の疲れがぐっときた感じもしました。
そんな中お義母さんが上京されお泊まりされるというので憂鬱でした。以前のようにただミルク飲んだらすぐ寝るわけでもないし、あやし方も変わった上に哺乳瓶の乳首を母乳相談に変えていたのでその説明もしなきゃならない、こられたら来られたでミルクをあげたくなる気持ちも分かってるし、
だから先におっぱいって出来なくなるのも分かっていてさらに外出するとそうそう簡単におっぱいは出せないしてな感じで相当苛々していました私。
お義母さんがいらっしゃる日は分娩をした病院での3ヶ月検診でした。ので朝からバタバタ…
結局お義母さんがいらっしゃる時間に間に合わなくてミスドで待たせる始末、そんな自分に自己嫌悪。旦那といえばすこぶる忙しい日々で帰りが遅く、お義母さんと2人てお寿司を食べてました。
お義母さんちょーいい人なんで、余計気を遣ってしまう。私の性格も良くないというか損するタイプというか…
あおとのお風呂とかもお義母さんがいらっしゃると真っ裸で歩くわきゃいけないわけで当然旦那帰ってきてからになり寝かしつけもバタバタしてました。
朝起きたらすぐスーツに着替え、息子にミルクをして化粧なんか適当で…そうこうしてると朝イチの新幹線でお義父さんがきて…「まだなのか!」と電話が鳴り響き、
焦る焦る。仕舞には普段履かないヒールが足にはまらず私は一度帰宅して、待ち合わせ場所の記念撮影のためのスタジオアリスに急いでいき、お義父さんと実母が合流して記念撮影
マジしんどかったのが写真選び…間からお義父さんがあーでないこーでない。店員さんの前で…
もう恥ずかしいやらしんどいやらで
さすが大阪のおっちゃんです
もー全然楽しくなかったです、
ちなみに3月16日の出来事です。
次はお宮参りとお食い初めについて…
そして思ったのです
母乳は本当に素晴らしい
私にとっては母乳=完璧な母親
自らの体から栄養を与えることが出来、ましてや子供の飲む姿はなんとも言えない至福の時です。
考え方によっては母乳だと荷物もいらないわざわざ作りにいく手間がないだけっていう完母のママさんから聞いたりしますが、例えばお子さんが哺乳瓶嫌いだったって理由もあると思うのです。
完ミのお母さんもよく飲みよく寝てくれて、成長の段階でミルクにして結果良かったし外出の際は人に預けられるのは勿論どこでもお湯があれば作り飲ませられると。
他にも色んなリスクや良さも母乳にもミルクにもあると思います。
私はその中で選んだ私の答えは
息子がとにかく笑顔で健康であること!!家族皆に愛されること愛することが大事だと思ったのです。
母乳一番のコミュニケーションだし、素晴らしい。だけどミルクだからって愛がないの?
それは違う。私こんなに息子を愛している。なのに何をこだわって泣かせているんだろ?夫婦喧嘩してるんだろ?
母乳になれば幸せになれる?
違う。ミルクを飲むのも一才過ぎまで一生続くものじゃない、それはあるブロカーさんが教えて下さいました。
そうか…私それに気付くことさえもないくらいただただ母乳にこだわってました。息子のためじゃないただ自分の見栄なだけに。
こんなの幸せじゃない。私がこんなんだから息子は泣くんだと分かりました。
贅沢なことに私はまだ混合育児ができる。
十分じゃないかって、
やめた次の日にも息子は情緒不安定でなんの理由もなく急に泣き出すようになっていました。
私も疲れていたので母に泣きながら電話をして来てもらいました。
「もうやめなさい、十分頑張ったじゃない。贅沢だよ。あおとは健康だしいい子だしそれがこんなになき散らして顔もキツい顔になって良くないよ。」
あー本当だなと
母乳に必死で見えていなかった
息子は泣くかキツい顔か腫れた目しか最近みたことなかった…
授乳の際また泣きながらおっぱいを嫌がられて母が量を戻したミルクをあげて飲みました。心なしか安心したような息子の顔に私も安心しました。
お母さんが来てくれなかったらどーにかなってたと思います。
お昼ご飯をお母さんと食べ話を聞いてもらい母乳マッサージには行かないと
しました。
そもそも3ヶ月もたった息子に生活リズムを崩すようなやり方をしたらそりゃしんどいだろうと。
お母さんが帰ってからは恐々私のおっぱいを吸い、ミルクをあげると安心して飲み。わけわからなく泣くことはなくなりました。
そのうち息子は笑顔に戻りましたおっぱいも嫌がることなく、寧ろよく吸い付いていて。おっぱいなしでは寝ません(笑)
1時間も寝なくて辛そうだった息子はようやく昼間1時間寝るようになり、便秘だったと思ってたのがやはり足りてなかったのかやっと自分でうんちをしたりしたのであぁ、足りなかったからなんだなと思いました。
オムツもちゃんとぬれるようになり何よりも顔色も変わりました。
完母
私にとっては本当にうらやましい
だけど私の勝手な自己満なのですが息子の笑顔なしでは私は幸せを感じられないのです。それがなきゃおっぱいなんかいらないのです。息子だけじゃない、旦那にも笑顔で暮したい
3人笑って幸せに暮したい
それは私がストレスになってる母乳を取り除くしかないと思いました。
私には
それが幸せなのです
それでも母乳に対しての気持ちは決して薄まりませんがね…
あと正直先週にお宮参りがありお義母さんお泊まりにきてお義父さんが初めて碧仁を見に来る時だったのですこぶる機嫌悪い息子を見せたくなかったのも理由の一つです。
こうしてる間にもおっぱいはどんどんダメになるんでしょうがもういいんです。
やるだけやった、そう自分の中では思います。
4ヶ月、贅沢を言えば離乳食の5ヶ月までなんとかおっぱいを保ちたいですが難しいだろうけど
今は混合にして息子が泣いていても間違いなくお腹がすいていないことだけは明確に分かるのでそれでもまだまだな私に
いつも背中を押してもらえる励まして貰えるブロカーの皆さん本当にありがとうございますm(__)m
私は情けない母です
ボロボロにしか生きていけない
ぶきっちょで要領が悪い
のに頑固で身勝手で
赤ちゃん以上に泣き虫で…
今月12日であおちゃんは4ヶ月です。ぁあ…少ない母乳だけれどここまでなんとか頑張って来ました
この先完ミでも母乳でも私は授乳時間を大切にしていきたいと思います
最後まで読んでいただきありがとうございました!
母乳は本当に素晴らしい
私にとっては母乳=完璧な母親
自らの体から栄養を与えることが出来、ましてや子供の飲む姿はなんとも言えない至福の時です。
考え方によっては母乳だと荷物もいらないわざわざ作りにいく手間がないだけっていう完母のママさんから聞いたりしますが、例えばお子さんが哺乳瓶嫌いだったって理由もあると思うのです。
完ミのお母さんもよく飲みよく寝てくれて、成長の段階でミルクにして結果良かったし外出の際は人に預けられるのは勿論どこでもお湯があれば作り飲ませられると。
他にも色んなリスクや良さも母乳にもミルクにもあると思います。
私はその中で選んだ私の答えは
息子がとにかく笑顔で健康であること!!家族皆に愛されること愛することが大事だと思ったのです。
母乳一番のコミュニケーションだし、素晴らしい。だけどミルクだからって愛がないの?
それは違う。私こんなに息子を愛している。なのに何をこだわって泣かせているんだろ?夫婦喧嘩してるんだろ?
母乳になれば幸せになれる?
違う。ミルクを飲むのも一才過ぎまで一生続くものじゃない、それはあるブロカーさんが教えて下さいました。
そうか…私それに気付くことさえもないくらいただただ母乳にこだわってました。息子のためじゃないただ自分の見栄なだけに。
こんなの幸せじゃない。私がこんなんだから息子は泣くんだと分かりました。
贅沢なことに私はまだ混合育児ができる。
十分じゃないかって、
やめた次の日にも息子は情緒不安定でなんの理由もなく急に泣き出すようになっていました。
私も疲れていたので母に泣きながら電話をして来てもらいました。
「もうやめなさい、十分頑張ったじゃない。贅沢だよ。あおとは健康だしいい子だしそれがこんなになき散らして顔もキツい顔になって良くないよ。」
あー本当だなと
母乳に必死で見えていなかった
息子は泣くかキツい顔か腫れた目しか最近みたことなかった…
授乳の際また泣きながらおっぱいを嫌がられて母が量を戻したミルクをあげて飲みました。心なしか安心したような息子の顔に私も安心しました。
お母さんが来てくれなかったらどーにかなってたと思います。
お昼ご飯をお母さんと食べ話を聞いてもらい母乳マッサージには行かないと
しました。そもそも3ヶ月もたった息子に生活リズムを崩すようなやり方をしたらそりゃしんどいだろうと。
お母さんが帰ってからは恐々私のおっぱいを吸い、ミルクをあげると安心して飲み。わけわからなく泣くことはなくなりました。
そのうち息子は笑顔に戻りましたおっぱいも嫌がることなく、寧ろよく吸い付いていて。おっぱいなしでは寝ません(笑)
1時間も寝なくて辛そうだった息子はようやく昼間1時間寝るようになり、便秘だったと思ってたのがやはり足りてなかったのかやっと自分でうんちをしたりしたのであぁ、足りなかったからなんだなと思いました。
オムツもちゃんとぬれるようになり何よりも顔色も変わりました。
完母
私にとっては本当にうらやましい
だけど私の勝手な自己満なのですが息子の笑顔なしでは私は幸せを感じられないのです。それがなきゃおっぱいなんかいらないのです。息子だけじゃない、旦那にも笑顔で暮したい
3人笑って幸せに暮したい
それは私がストレスになってる母乳を取り除くしかないと思いました。
私には
それが幸せなのです
それでも母乳に対しての気持ちは決して薄まりませんがね…
あと正直先週にお宮参りがありお義母さんお泊まりにきてお義父さんが初めて碧仁を見に来る時だったのですこぶる機嫌悪い息子を見せたくなかったのも理由の一つです。
こうしてる間にもおっぱいはどんどんダメになるんでしょうがもういいんです。
やるだけやった、そう自分の中では思います。
4ヶ月、贅沢を言えば離乳食の5ヶ月までなんとかおっぱいを保ちたいですが難しいだろうけど
今は混合にして息子が泣いていても間違いなくお腹がすいていないことだけは明確に分かるのでそれでもまだまだな私に
いつも背中を押してもらえる励まして貰えるブロカーの皆さん本当にありがとうございますm(__)m
私は情けない母です
ボロボロにしか生きていけない
ぶきっちょで要領が悪い
のに頑固で身勝手で
赤ちゃん以上に泣き虫で…
今月12日であおちゃんは4ヶ月です。ぁあ…少ない母乳だけれどここまでなんとか頑張って来ました
この先完ミでも母乳でも私は授乳時間を大切にしていきたいと思います
最後まで読んでいただきありがとうございました!
