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お別れだね

君と過ごした短くも濃い8ヶ月、良くも悪くもオレの人生の中で1番の思い出に
なったよ




1人空っぽの部屋に佇んで君との思い出をたくさん振り返った

涙が止まらなかった

殺してやりたいくらい情けない自分が窓に写る

人としての小ささに改めて気付かされる





それでも、許されるならもう1度この手に君を抱き締めたい



iPhoneからの投稿

また何かを期待する
限りなくゼロに近い期待に身を寄せて、あなたからの連絡を待つ

まだきっと…
そんな想いが頭をよぎる

君の中では終わってる話なのに
また掘り返して何かを求める

君の心をもう1度振り向かそうとして皮算用ばかりする

そんな簡単に君も決めたわけじゃない事も知ってる

君も辛い思いをしてくれてたのも知ってる

だからこそ期待しちゃダメなのに

だからこそこんなことしちゃダメなのに

分かってても手が動く

理屈よりも感情が先走る

君がどんなに僕に嫌悪感を抱こうが、
僕の気持ちは変わらない。

いつかの淡い期待と君に辛い思いをさせた罰として、この思いを背負って生きていこうと思う。



iPhoneからの投稿

あんなにも君と繋がっていたかったのに…

どんな形でも繋がってれば、またいつか…そんな淡い期待をしながら、君にさよならをしたかった

一生じゃなくて、少しの間の別れと願って。

子供だった
自分がどんなに…どんなに人の気持ちを分かれていないか気付かされたよ

君のためにが君を傷つけ、愛を消していった

君に対してした事も、言った事も後悔しか残らないよ

自分の想いが届かない事がただただ苦しかっただけなんだ

愛しすぎて、君が傍から離れていくのが怖かった

離れる事で、本当にどこかにいってしまいそうな気がした

その時は、それしか感じれなかった

自分ばっかりになってたのはオレの方だったのに







ごめんな。







どれだけ言葉にしたって君に植え付けてしまったものは拭えないのは分かってる

あんな事をしたって何も解決しないのも分かってた

自分が自分で無くなる。
せめてもの自己防衛だった。

あのままだと自分が壊れそうだった
自分を保てる気がしなかった



何を言っても、君にはもう届かない、振り向く事もない…

君ならあなたの本当の姿を見たとか本質が見えたとかそんな事を言うのかな。
それが見えたら愛することや好きになる事は出来ないって言うのかな


そんな自業自得を承知の上で今でも何かを期待して君を待つオレはきっとバカなんだろう

それでも君が好きで好きで仕方なくて、愛おしい感情しかない

君と出逢って良かった、出逢えて良かった

心底そう思う

もっと君に言いたい「ありがとう」も「ごめんね」もたくさんたくさんたくさんあるよ

それすら叶わない状況を作ってしまった

胸にたくさんのモヤモヤを残したまま終わりたくなんかなかったのに




今君はオレと出逢った事を後悔してるかな

君の心を知りたいよ…














iPhoneからの投稿