こんにちは
ご訪問いただき、ありがとうございます。
ずいぶん久しぶりの更新となりました。
季節は晩秋に差し掛かり、近所のイオンにはクリスマスツリーも立てられていました
もうそんな時期ですか。
この秋、体調は現状維持からやや下り坂。
11月に入ってからは寒さのせいか手足のこわばり、痛みが強くなっています。
全身のピクピクは、相も変わらず。
腰痛も出て、昨日は階段を下りているとき足がもつれて転げ落ちそうになりました
こわ
痛みに対してリリカを飲み始めて2ヶ月程になりますが、効いている実感はあまり無く…副作用?の眠気や食欲増進ばかりが気になる。
いや、関係ないか
もう少し様子見ですね。
変わらず巧緻機能障害(細かな作業がしづらい)がみられており、先月末には両手の神経伝導速度検査を受けました。
結果は『一部でやや低下が見られるが、正常値内』という、なんともすっきりしないものでした。
更に、最も痛みを感じ、萎縮をみる小指球筋の支配神経である尺骨神経は完全に正常。
もう、何が何だか。
このひと月ほど抑うつが続き、気分が晴れません。もともと夏から秋に変わる時期が苦手でしたが、コロナ禍の不安や仕事のストレスが重なっているのかと自己分析しています。
溜め息だけはたくさん出ます。
明るいニュースが待ち遠しいですね。
さて、やっとこさになります。
11月の中旬、朝7時に自宅を出発。
電車を乗り継ぎ検査入院先の病院へ向かいます。ありがたいことに、妻が同行してくれました。
その時の私は手足に力が入らず、重いものを運んだり、痛みや怠さから長い距離を歩くことも辛くなっていました。
検査入院は月曜日から金曜日までの5日間。
スケジュールはというと、
(初日)
血液検査
胸部レントゲン
MRI(頭頚部)
(2日目)
神経電動速度検査
CT(全身の筋)
(3日目)
検査無し
(4日目)
血液検査
脳波検査
超音波検査(筋エコー)
(最終日)
針筋電図検査
というものでした。
短期間にぎゅっと詰め込んでもらったようです。
今日はこんなところで。
次回はそれぞれの検査について、より詳しく記していきたいと思います。
最後までお付き合いありがとうございました

