信用しすぎ感が油断
人は 一瞬の悪魔心で 簡単に裏切る。何年も 交流をして信頼仕切った頃 小さな悪魔が囁いた瞬間に 信頼という言葉は消え 裏切るという言葉に支配される。考えていなかった。・・・でも 現実を知らされた時に 人は「なんで」としか言葉がでない。その次は「信じてたのに」の言葉後は 唖然となる自分と向き合う。そして どうしようもない現実を受け止めて 苦しむの。結果は 自分の簡単に信じ込んでしまった心を反省するしかないもんね。相手ばかりを責めても 解決にならない。 やっぱ 自分の心に隙を作り その隙を相手にも見せちゃったんだから。・・・ 裏切る心を与えた自分自身にも罰という時間は必要だから。・・相手を責めれば「解決の扉」なんて見えてこないのが現実なんだから。そう 気づくまで時間をも日にちもかかるけど 気づいたら 前向いて進行 しなきゃあかん。誰も 助けちゃくれない。・・・歩まなきゃ 誰も手を差し伸べてくれない。自分にも責任はあると認めたら 少しは「解決の扉」の前に 小さな灯りが見えると思う。相手を責める事は 簡単なことだから・・・その簡単な事を早く避けて 前進できる自分を見つける事が いっちょう大事なことやと思うわ。 人間社会を生きていくというのは 超難しいことやわ。