■□ワークの背景 Why
・12回の中で最も抵抗出るテーマ
存在価値に関わる、根本否定(攻撃)と受け取る
潜在構文のワークが有効
「枠」がゆるむ【自由】
●幼少期から入社くらいまでで更新ストップ
古いバージョン(当時はマッチ)=今はミスマッチ
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・なぜ手放すか?
「何者でなくてもよい」許可を出せる【自己肯定感の向上】
何かに存在価値を求めない
「個人の枠」から出れる、個人的事情がない【自由】
⇒本領(才能)発揮100% ⇒世に役立つ
=何者でもある(何でもできる)
情報の必要/不要の判別(不要に左右されない)
1つだけやる(あれこれやる必要ない)
効果あること、本当にやりたいこと【真の自分】
余計な情報の消去後/シンプルな本質
はだかになるプロセス
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場面:エンディング
(人生の)退場の見送り(引退、卒業式、出棺のクラクション)
最後のワーク
Q:無責任に)何者でもあったとしたら・・(一つ)
A:messenger(新鮮な気持ち)
