ブログネタ:二度寝する? 参加中冬です。寒いです。
今日も雪が降りました。
朝は、おきたくありません。
もちろん、二度寝します。
というか、二度寝どころか4度寝くらいできます(笑)
でも、さすがに遅刻できない日もおおくて
気をつけないといけません。
そのため、ケータイのアラームは5つくらい5~10分間隔にかけてあります。
3つ目くらいでおきるとちょうどいいようにセットしてあります。
ときどき、マナーモードのまま眠り、
起きれないことがあるのは要注意ですが。
そして
試験終わりました。
就活、始めました。
スーツは疲れます。
自己分析って何物?
卒論発表聞きに行きました。
来年、自分もやらないといけないと思うと憂鬱です。
なんか、
将来についてまじめに考えないといけない年齢に差し掛かってるんだなぁと
実感するきょうこのごろです。
まぁ、ようやく試験の山場は越えたわけで。残り2科目ほどありますが、1科目は卒業単位にも無関係な科目ですし、1科目は持ち込みなんでもオッケーかつ大した内容でもないですし、一息ついております。
とはいえ、本日のパンキョウは寝坊して受けていなかったりもしますが。
別に、そんなに単位にせっぱつまっているわけでもないので、さっぱりあきらめましょう。世の中、あきらめがかんじんですよね。
で、だらだらと文をつづってみたりするわけです。
先日奔馬を読み終わったのですが、試験期間ということで、新しい本を購入するのを控えていて、何を読み返そうかと、ふと本棚を見ました。
(まぁ、買わないだけで読むわけですが)
村上龍、いしだいら、三島、スカイクロラ、テキスト、ノート、雑多にいろんな文庫本。
大半は、手前の本に隠れて、見えません。
…
いらちゃんの存在が救いでした。あいかわらず。
最近、いわゆる三島君と村上君と日出男君としか戯れていなかったので、
頭使わない本を読みたいと思いました。
初めに、思い浮かべたのは、
フユルギ
よし、それでいいや、
と、ブックカバーをかけてみま…したが、収まりませんでした。
デュアル文庫って、そういえば気持大きかったですね…久々で忘れてました。
で、カバーを捜索する気にはなれず、
違う本にすることにしました。
ふと、下段に目がいきます。そこは、大塚ワールド。
よし、久々にユダヤに会いましょう。決定。
電撃文庫(笑)
高校のころに、すでに黄ばんでいた本が、ますますに黄ばんだ気がします。というか、買った当初ですら黄ばんでいたような…(桜の園に入るか入らないかぐらいの年齢のときに、本屋でみつけ、即効買った本です。当時、すでに絶版になっていたようで、どこにも置いてなかったんですよ。なけなしのお金で、3巻まとめて買ったので記憶に残っています)
まぁ、当時ライトノベルなるジャンルなど知らなかったですし、そんな昔から電撃文庫が存在していたことにさっき気付き驚いたわけです。初版94年って…
そういえば、小学校のころ読んでいた本といえば、
青い鳥文庫のはやみねかおるさんのシリーズなんですが、
ここ数年、
講談社文庫が出しなおしているんですよね
(なんか、最近児童書を文庫で出しなおしてるの多い気が…同じく昔好きだった上橋さんのファンタジーも出てるし)
で、それが、とうとう私の読んでいないところまで、追いついてくれまして、
買おうか、買うまいか悩んでいるわけです(笑)
買ってしまったら、それ以前の巻も読みたくなるだろうけど、
あの時のサイズは、読むの疲れそうだし…という
などと、どうでもいいことをつらつらとおもっております。
まぁ、春休み暇だし、家でだらだらと児童書を読むっているのは、いいかもしれませんね。
とはいえ、本日のパンキョウは寝坊して受けていなかったりもしますが。
別に、そんなに単位にせっぱつまっているわけでもないので、さっぱりあきらめましょう。世の中、あきらめがかんじんですよね。
で、だらだらと文をつづってみたりするわけです。
先日奔馬を読み終わったのですが、試験期間ということで、新しい本を購入するのを控えていて、何を読み返そうかと、ふと本棚を見ました。
(まぁ、買わないだけで読むわけですが)
村上龍、いしだいら、三島、スカイクロラ、テキスト、ノート、雑多にいろんな文庫本。
大半は、手前の本に隠れて、見えません。
…
いらちゃんの存在が救いでした。あいかわらず。
最近、いわゆる三島君と村上君と日出男君としか戯れていなかったので、
頭使わない本を読みたいと思いました。
初めに、思い浮かべたのは、
フユルギ
よし、それでいいや、
と、ブックカバーをかけてみま…したが、収まりませんでした。
デュアル文庫って、そういえば気持大きかったですね…久々で忘れてました。
で、カバーを捜索する気にはなれず、
違う本にすることにしました。
ふと、下段に目がいきます。そこは、大塚ワールド。
よし、久々にユダヤに会いましょう。決定。
電撃文庫(笑)
高校のころに、すでに黄ばんでいた本が、ますますに黄ばんだ気がします。というか、買った当初ですら黄ばんでいたような…(桜の園に入るか入らないかぐらいの年齢のときに、本屋でみつけ、即効買った本です。当時、すでに絶版になっていたようで、どこにも置いてなかったんですよ。なけなしのお金で、3巻まとめて買ったので記憶に残っています)
まぁ、当時ライトノベルなるジャンルなど知らなかったですし、そんな昔から電撃文庫が存在していたことにさっき気付き驚いたわけです。初版94年って…
そういえば、小学校のころ読んでいた本といえば、
青い鳥文庫のはやみねかおるさんのシリーズなんですが、
ここ数年、
講談社文庫が出しなおしているんですよね
(なんか、最近児童書を文庫で出しなおしてるの多い気が…同じく昔好きだった上橋さんのファンタジーも出てるし)
で、それが、とうとう私の読んでいないところまで、追いついてくれまして、
買おうか、買うまいか悩んでいるわけです(笑)
買ってしまったら、それ以前の巻も読みたくなるだろうけど、
あの時のサイズは、読むの疲れそうだし…という
などと、どうでもいいことをつらつらとおもっております。
まぁ、春休み暇だし、家でだらだらと児童書を読むっているのは、いいかもしれませんね。