広島呉
広島呉
友達が、広島の湯坂温泉宿泊券があるってことで、一泊で広島方面へ遊びに行った。
広島で温泉のイメージは無いんだけど、どんなとこなんだろう(・Θ・;)
温泉の場所は、尾道市と広島市の中間ぐらい。
なので、温泉までに尾道に寄り道。
尾道ラーメンを食べることにした。
尾道ラーメンで超有名店であろう、「朱華園」へ。
14時くらいに着いたんだけど、行列が・・・
40分くらい待たされた。
これが尾道ラーメン(老舗なので中華そば)。
特徴は、濃いしょうゆ味に豚の背油がこれでもかと入っている。
濃い感じがあるが案外あっさり感。
だけど油量が多い。モツ鍋みたいに、スープの表面には油の膜ができ、はっきりわかる。
結果うまい!!!
尾道ラーメン食べ、湯坂温泉へ「賀茂川荘」へ。
温泉街っぽい雰囲気はない!(´Д`;)
夕飯と朝飯。
会席料理、久しぶりだな。うまい!
朝はやっぱりバイキング。
取り過ぎない事が重要!
2日目。
目的地は呉市。
呉は海上自衛隊や造船所で賑わっているみたいなので、その辺を見てみよう。
まずは「大和ミュージアム」へ。
戦艦大和について学べる施設。
10分の1スケール戦艦大和!
デカイ!
本物の零戦。
戦争についても勉強になる。
たくさんの戦艦プラモデル。
続いて、大和ミュージアムの隣にある、「てつのくじら館(海上自衛隊呉資料館」へ。
ここは入場無料!
目印はでっかい潜水艦!
これ、本物なんだよ!実際の潜水艦を陸揚げ展示してある!
海上自衛隊の人が説明してくれたりする。
てつのくじらとは、潜水艦ってことだろうな。
潜水艦について学べる。
そして本物の潜水艦の中へ。
機械類はそのままの状態で展示してあり、潜水艦体験できます!案外広い!?
潜望鏡を覗ける!海がキラキラしてた!
貴重な体験した次は、「アレイからすこじま」へ。
ここはまじかで海に浮かぶ潜水艦を見れるスポット!
海上自衛隊の潜水艦桟橋がある。
その桟橋の前にある公園。
かなり近距離!
潜水艦6隻、護衛艦4隻停泊していた。
日曜日には護衛艦乗船体験イベントがあったりする!
最後は呉の夜景を見に行った。
灰ヶ峰の頂上。
かなり道が険しく、道あってるのか!?って何度も思わせられた。
夜景!
呉市と造船所の明かりで綺麗である。
なんでも明るい大通りの光道が、ひらがなで”くれ”って読めるらしい!
皆は見えるかな!?
●行ったトコ
広島県尾道ラーメン”朱華園”→湯坂温泉”賀茂川荘”1泊→呉市大和ミュージアム→てつのくじら館→アレイからすこじま→灰ヶ峰夜景
友達が、広島の湯坂温泉宿泊券があるってことで、一泊で広島方面へ遊びに行った。
広島で温泉のイメージは無いんだけど、どんなとこなんだろう(・Θ・;)
温泉の場所は、尾道市と広島市の中間ぐらい。
なので、温泉までに尾道に寄り道。
尾道ラーメンを食べることにした。
尾道ラーメンで超有名店であろう、「朱華園」へ。
14時くらいに着いたんだけど、行列が・・・
40分くらい待たされた。
これが尾道ラーメン(老舗なので中華そば)。
特徴は、濃いしょうゆ味に豚の背油がこれでもかと入っている。
濃い感じがあるが案外あっさり感。
だけど油量が多い。モツ鍋みたいに、スープの表面には油の膜ができ、はっきりわかる。
結果うまい!!!
尾道ラーメン食べ、湯坂温泉へ「賀茂川荘」へ。
温泉街っぽい雰囲気はない!(´Д`;)
夕飯と朝飯。
会席料理、久しぶりだな。うまい!
朝はやっぱりバイキング。
取り過ぎない事が重要!
2日目。
目的地は呉市。
呉は海上自衛隊や造船所で賑わっているみたいなので、その辺を見てみよう。
まずは「大和ミュージアム」へ。
戦艦大和について学べる施設。
10分の1スケール戦艦大和!
デカイ!
本物の零戦。
戦争についても勉強になる。
たくさんの戦艦プラモデル。
続いて、大和ミュージアムの隣にある、「てつのくじら館(海上自衛隊呉資料館」へ。
ここは入場無料!
目印はでっかい潜水艦!
これ、本物なんだよ!実際の潜水艦を陸揚げ展示してある!
てつのくじらとは、潜水艦ってことだろうな。
潜水艦について学べる。
そして本物の潜水艦の中へ。
機械類はそのままの状態で展示してあり、潜水艦体験できます!案外広い!?
潜望鏡を覗ける!海がキラキラしてた!
貴重な体験した次は、「アレイからすこじま」へ。
ここはまじかで海に浮かぶ潜水艦を見れるスポット!
海上自衛隊の潜水艦桟橋がある。
その桟橋の前にある公園。
かなり近距離!潜水艦6隻、護衛艦4隻停泊していた。
日曜日には護衛艦乗船体験イベントがあったりする!
最後は呉の夜景を見に行った。
灰ヶ峰の頂上。
かなり道が険しく、道あってるのか!?って何度も思わせられた。
夜景!
呉市と造船所の明かりで綺麗である。
なんでも明るい大通りの光道が、ひらがなで”くれ”って読めるらしい!
皆は見えるかな!?
●行ったトコ
広島県尾道ラーメン”朱華園”→湯坂温泉”賀茂川荘”1泊→呉市大和ミュージアム→てつのくじら館→アレイからすこじま→灰ヶ峰夜景
徳島 鳴門
徳島 鳴門海峡
徳島県に遊びに行こう!
一度だけ徳島県へは行ったことがある。
その時に、「鳴門グランドホテル 展望露天風呂”天空の湯”」「鳴門渦の道」「鳴門公園」「大塚国際美術館」「うずしおロマンティック海道」を回りました。
今回の目的は4つ!
「徳島ラーメン」「阿波踊り会館」「鳴門渦観潮船」「鳴門スカイライン」を回ること!
朝9時半、岡山出発。
瀬戸大橋を渡り、高速で徳島県入り。
まず徳島ラーメンの行列の出来る超有名店「いのたに」へ。
店到着が11時半。
金曜日の平日だったからか行列は無く、店内席が満員ぐらいでした。
すぐ座れたんでラッキー!
製麺所系の店みたいです。
食券制で、”中肉入り”と”卵”を購入。
徳島ラーメンといえば、生卵は欠かせません!
それとチャーシューではなく、味付け牛バラ肉なトコもポイント!
濃厚スープが生卵でマイルド化される!
徳島ラーメンの独特な濃さ、美味い!
席着いて5分で行列が出来ていた(^▽^;)
続いて、阿波踊り会館へ。
徳島県盆踊りで、日本三大盆踊りのひとつに数えられる阿波踊り。
その盆踊りを生で見たかったんだけど、夏の盆時期に来れなかった。
だけど、阿波踊り会館という1年中阿波踊りを観賞できる施設がっ!
専属連と呼ばれる”阿波の風”というグループによる阿波踊りステージを見た!
かなり華やかでいて、感動した!
阿波踊り文化の説明や、歴史を学べる!
やっぱり生で見る踊りや、演奏を聴くと、本場の祭りを見たくなった!
ステージの後半に、客も一緒に参加して阿波踊りを踊る時間あり!
もちろん踊ったとも!
チャンカチャンカチャンカチャンカ♪
来年は休みが合えば祭りに参加する!
次に鳴門市へ。
うずしお観潮船のアクアエディに乗り鳴門の渦を観察する!
このアクアエディは予約制なので注意。
あと、渦は干潮と、満潮の時間帯付近が最大渦を観察できる!
プラス大潮の時期とかさなれば尚良し!
今日の時間は満潮時間ばっちり!大潮で良好!!
渦通過中の水中観測窓。
ぜっんぜん渦とか理解できず!
窓見てると酔ってくるし!
外に出て船上から観察。
船には3階展望デッキがあり、見晴らしが素敵。
アナウンスにて、「本日は大荒れの為かなり揺れます!」と・・・
かなり船酔いで気持ち悪いことになっているが、渦の上を通過する迫力があった!
さすが日本一の渦。
世界三大潮流でもある!
そして潮流の速さは日本一!最大時速20キロ!
船酔い速度最速!。(´д`lll)
鳴門海峡大橋や、淡路島も見れた。
もう乗ることはない。
渦見た後、鳴門スカイラインを通り岡山へ戻る。
鳴門スカイラインからは、展望が良く、内海が綺麗に夕日に染まっていた。
●行ったトコ
徳島県 徳島ラーメン「いのたに」→阿波踊り会館→鳴門海峡うずしお観潮船「アクアエディ」→鳴門スカイライン
徳島県に遊びに行こう!
一度だけ徳島県へは行ったことがある。
その時に、「鳴門グランドホテル 展望露天風呂”天空の湯”」「鳴門渦の道」「鳴門公園」「大塚国際美術館」「うずしおロマンティック海道」を回りました。
今回の目的は4つ!
「徳島ラーメン」「阿波踊り会館」「鳴門渦観潮船」「鳴門スカイライン」を回ること!
朝9時半、岡山出発。
瀬戸大橋を渡り、高速で徳島県入り。
まず徳島ラーメンの行列の出来る超有名店「いのたに」へ。
店到着が11時半。
金曜日の平日だったからか行列は無く、店内席が満員ぐらいでした。
すぐ座れたんでラッキー!
製麺所系の店みたいです。
食券制で、”中肉入り”と”卵”を購入。
徳島ラーメンといえば、生卵は欠かせません!
それとチャーシューではなく、味付け牛バラ肉なトコもポイント!
濃厚スープが生卵でマイルド化される!
徳島ラーメンの独特な濃さ、美味い!
席着いて5分で行列が出来ていた(^▽^;)
続いて、阿波踊り会館へ。
徳島県盆踊りで、日本三大盆踊りのひとつに数えられる阿波踊り。
その盆踊りを生で見たかったんだけど、夏の盆時期に来れなかった。
だけど、阿波踊り会館という1年中阿波踊りを観賞できる施設がっ!
専属連と呼ばれる”阿波の風”というグループによる阿波踊りステージを見た!
かなり華やかでいて、感動した!
阿波踊り文化の説明や、歴史を学べる!
やっぱり生で見る踊りや、演奏を聴くと、本場の祭りを見たくなった!
ステージの後半に、客も一緒に参加して阿波踊りを踊る時間あり!
もちろん踊ったとも!
チャンカチャンカチャンカチャンカ♪
来年は休みが合えば祭りに参加する!
次に鳴門市へ。
うずしお観潮船のアクアエディに乗り鳴門の渦を観察する!
このアクアエディは予約制なので注意。
あと、渦は干潮と、満潮の時間帯付近が最大渦を観察できる!
プラス大潮の時期とかさなれば尚良し!
今日の時間は満潮時間ばっちり!大潮で良好!!
渦通過中の水中観測窓。
ぜっんぜん渦とか理解できず!
窓見てると酔ってくるし!
外に出て船上から観察。
船には3階展望デッキがあり、見晴らしが素敵。
アナウンスにて、「本日は大荒れの為かなり揺れます!」と・・・
かなり船酔いで気持ち悪いことになっているが、渦の上を通過する迫力があった!
さすが日本一の渦。
世界三大潮流でもある!
そして潮流の速さは日本一!最大時速20キロ!
船酔い速度最速!。(´д`lll)
もう乗ることはない。
渦見た後、鳴門スカイラインを通り岡山へ戻る。
鳴門スカイラインからは、展望が良く、内海が綺麗に夕日に染まっていた。
●行ったトコ
徳島県 徳島ラーメン「いのたに」→阿波踊り会館→鳴門海峡うずしお観潮船「アクアエディ」→鳴門スカイライン
島旅 小豆島編
島旅 小豆島編
島はいいよな~(・∀・)
瀬戸内海にある香川県の小豆島に行ってみた!
橋で渡れない島なので、フェリーで車乗せて上陸!
2010年の秋に、寒霞渓の紅葉を見に1回来ているので、2度目になる。
今回の目的は、小豆島制覇!
有名観光スポットを回り、小豆島一周計画である!
新岡山港、朝7時20分発のフェリーで小豆島へ。
土庄港、8時30分着。
さっそく、土庄港の近くにある平和の群像へ。
「二十四の瞳」の映画を模した銅像。
次にギネス記録になっている、土淵海峡へ。
世界一狭い海峡に認定されている!
最も狭い場所で、9、93mの幅しかないんだってさ!
川のように見えるけど、海だった!
次は、銚子渓にあるお猿の国へ。
ここはニホンザルが放し飼いにされており、自然の猿もたくさんいるらしい!
お猿の国の駐車場までに、猿が道路でまったりしていてビックリ!
猿めっちゃいる!
エサやり体験やってみた!かなり激しい取り合いを見れた。
子猿は物陰に隠れてエサをねだっていた。可愛いね。
モンキーショー。竹馬、綱渡り、重量挙げ等、芸達者。
次は、オリーブ公園&オリーブ園へ。
隣同士にあるので歩いて散策。
オリーブ園の横には、白いギリシャ風車があり、いい雰囲気。
オリーブ園のオリーブ原木。これがオリーブ園の初代なんかな?
オリーブ公園にあるオリーブ記念館。
そこでオリーブソフトクリームを食ベる。うまい!
オリーブ公園内にあるふれあい広場にて。
ジャンプしたくなる地中海風景!
次はマルキン醤油記念館へ。
小豆島には醤の郷と呼ばれる、江戸時代から受け継がれる昔ながらの製法を守り続ける地域がある。
その醤油について学べる施設である。
しょうゆソフトクリーム。うまい!
ソフトクリームばっかり!
次は二十四の瞳映画村へ。
ここは映画二十四の瞳のロケセットをそのまま展示公開し、観光施設として作られた場所。
竹馬に挑戦!ぜっんぜん出来ねぇ!!!
海が見渡せて、気持ちいい!
ボンネットバスがあったり、昭和初期の雰囲気がばっちりである。
実際、動くボンネットバスがブロロロ~・・・っと、映画村から岬の分教場までを無料送迎してくれている。
二十四の瞳映画村内にある、キネマの庵へ。
ここでは昭和初期の給食が食べられる!
これが給食セット。
カレースープ、揚げパン、冷凍みかん、牛乳orコーヒー牛乳。
トレイも懐かしさ全開!
次は岬の分教場へ。
二十四の瞳映画村のオープンセットにある分教場とほぼ一緒。
こっちは本物の廃校になった学校であり、廃校になった日から、当時のまま保存されている。
黒板には、子供達の学校への感謝の気持ちが書かれており、感動した。
次に天使の散歩道エンジェルロードへ。
ここは普段は陸続きではないけど、干潮の時間だけ現れる、島への道。
ちゃんと干潮時間を調べ、干潮時ぴったりに到着した。
確かに島と道が出来ている!
綺麗な砂浜の道。
もっと道は細い方が、綺麗だろうなー。
干潮ぴったりじゃなくて、干潮から1時間遅れた方が楽しめるかもしれない。
潮が満ちてきた方が、道が無くなるかも!?ってスリルあるんじゃないかな。
ここは恋人の聖地としても有名。
小豆島一周し、帰路のフェリーに乗る。
小豆島制覇!
●行ったトコ
新岡山港フェリー→小豆島土庄港→平和の群像→土淵海峡→お猿の国→小豆島ふるさと村→小豆島オリーブ公園→小豆島オリーブ園→マルキン醤油記念館→二十四の瞳映画村→岬の分教場→エンジェルロード→土庄港フェリー→新岡山港
島はいいよな~(・∀・)
瀬戸内海にある香川県の小豆島に行ってみた!
橋で渡れない島なので、フェリーで車乗せて上陸!
2010年の秋に、寒霞渓の紅葉を見に1回来ているので、2度目になる。
今回の目的は、小豆島制覇!
有名観光スポットを回り、小豆島一周計画である!
新岡山港、朝7時20分発のフェリーで小豆島へ。
土庄港、8時30分着。
さっそく、土庄港の近くにある平和の群像へ。
「二十四の瞳」の映画を模した銅像。
次にギネス記録になっている、土淵海峡へ。
世界一狭い海峡に認定されている!
最も狭い場所で、9、93mの幅しかないんだってさ!
川のように見えるけど、海だった!
次は、銚子渓にあるお猿の国へ。
ここはニホンザルが放し飼いにされており、自然の猿もたくさんいるらしい!
お猿の国の駐車場までに、猿が道路でまったりしていてビックリ!
猿めっちゃいる!
エサやり体験やってみた!かなり激しい取り合いを見れた。
子猿は物陰に隠れてエサをねだっていた。可愛いね。
モンキーショー。竹馬、綱渡り、重量挙げ等、芸達者。次は、オリーブ公園&オリーブ園へ。
隣同士にあるので歩いて散策。
オリーブ園の横には、白いギリシャ風車があり、いい雰囲気。
オリーブ園のオリーブ原木。これがオリーブ園の初代なんかな?
オリーブ公園にあるオリーブ記念館。
そこでオリーブソフトクリームを食ベる。うまい!
オリーブ公園内にあるふれあい広場にて。
ジャンプしたくなる地中海風景!
次はマルキン醤油記念館へ。
小豆島には醤の郷と呼ばれる、江戸時代から受け継がれる昔ながらの製法を守り続ける地域がある。
その醤油について学べる施設である。
しょうゆソフトクリーム。うまい!
ソフトクリームばっかり!
次は二十四の瞳映画村へ。
ここは映画二十四の瞳のロケセットをそのまま展示公開し、観光施設として作られた場所。
竹馬に挑戦!ぜっんぜん出来ねぇ!!!
海が見渡せて、気持ちいい!
ボンネットバスがあったり、昭和初期の雰囲気がばっちりである。
実際、動くボンネットバスがブロロロ~・・・っと、映画村から岬の分教場までを無料送迎してくれている。
二十四の瞳映画村内にある、キネマの庵へ。
ここでは昭和初期の給食が食べられる!
カレースープ、揚げパン、冷凍みかん、牛乳orコーヒー牛乳。
トレイも懐かしさ全開!
次は岬の分教場へ。
二十四の瞳映画村のオープンセットにある分教場とほぼ一緒。
こっちは本物の廃校になった学校であり、廃校になった日から、当時のまま保存されている。
黒板には、子供達の学校への感謝の気持ちが書かれており、感動した。
次に天使の散歩道エンジェルロードへ。
ここは普段は陸続きではないけど、干潮の時間だけ現れる、島への道。
ちゃんと干潮時間を調べ、干潮時ぴったりに到着した。
綺麗な砂浜の道。
もっと道は細い方が、綺麗だろうなー。
干潮ぴったりじゃなくて、干潮から1時間遅れた方が楽しめるかもしれない。
潮が満ちてきた方が、道が無くなるかも!?ってスリルあるんじゃないかな。
ここは恋人の聖地としても有名。
小豆島一周し、帰路のフェリーに乗る。
小豆島制覇!
●行ったトコ
新岡山港フェリー→小豆島土庄港→平和の群像→土淵海峡→お猿の国→小豆島ふるさと村→小豆島オリーブ公園→小豆島オリーブ園→マルキン醤油記念館→二十四の瞳映画村→岬の分教場→エンジェルロード→土庄港フェリー→新岡山港



















