今回、2回目の講座に参加して、凄く強く感じた事。

それは前回と同じでやっぱり説明力の無さでした。

前回よりは説明力に自信はついていたつもりでした。

でも、まだまだ未熟なものだと痛感しました。

伝えたい気持ちはスゴく強いのに、シンプルでコンパクトにうまくまとめる事が出来なくて、もどかしい気持ちでいっぱいでした。

でも、今回の講座で自分自身の弱点が明確になりました。

自分の短所を理解すれば長所に変えれるチャンスです。

あと、臨機応変に対応する力の無さにも気がつきました。

それに頭の堅さ。

自分でも笑ってしまうほどでした。

また自分を知ることが出来た素敵で刺激的な時間でした。

今回、学んだ事を治療院の朝礼などに取り入れてみて治療院の成長に繋げたいです。

そして、自分の弱点にも今後しっかり意識を向けて日々の施術に活かします。



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今回、メンタルアスリート講座に参加して一番強く感じた事。

それは「人に説明する難しさ」でした。

私達は日頃、患者様に対して身体の症状、治療法、予防法など説明をする機会が沢山あります。

自分が納得できる説明が出来ていても、患者様には伝わってない事が多々あると思います。

それに加えて、治療時間は限られています。

ダラダラと長く説明はできません。

今回の講座で患者様に伝える説明は、シンプルで時間もコンパクトにまとまったものだと痛感しました。

毎日、現場に身を置く私たち治療家
は日々説明力の向上を求められています。

今回の講座で痛感した自分自信の説明力の無さを今後補っていくように努力していきます。


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