いよいよ明日、川越市子ども会かるた大会が行われます

今回が第12回目となるのですが、新型インフルエンザの関係で中止となった年があるので、このかるた大会に携わって13年目をむかえてしまったわけです(^_^;)
まぁ~できちゃった結婚をして、第2回・第3回は携わっていませんが…
離婚し第4回から復活

復活して感じたことは、4年目のはずなのに0スタートなのにびっくり\(◎o◎)/!
第5回では決勝トーナメントのやり方の改善に取り掛かり…
ユースリーダーで唯一、審判以外の集計の様子を知ることに!
第6回ではタイムスケジュールのタイムラグの改善に取り掛かることに…
根本的に、無理のあるスケジュールだったことがわかり、今回やっとスケジュールの変更たどり着けましたに

いろいろ応援者の方から御指摘を頂き、改善を独自に進めてきましたが、結果、私が居ないとできないという声を聞くことが多くなってしまいました。
実にマズイ…
誰が居ても・居なくてもわかる運営方法にしなければ、これだけ大きな事業は続けていけないと思います。
ぶっちゃけ、自分が居なくても事業はできますよ!
自分が携わっているのは、ほんの一部分なんですから…
ただ、違うのは例年通りやればいいと思いで事業に携わるのか…
前よりも、より良いものにしたいと思いで事業に携わるのか…
この違いで大きく違ってくるわけですよ!
正直、自分の場合は意地でやってるんですけどね

ユースリーダーとして情報提示をお願いしても情報を頂けなかった役員に対しての反発心…
同じユースリーダーなのに口だけで動こうとしない先輩含む当時の中心メンバーへの反発心…
もう、疲れて、昨年度を最後に手を引く予定だったのに…
さようなら…
できませんでした…
もう、市子連役員は本当に本年度で最後にしたいです!
ただ、ジュニアリーダーから聞く現状…
本日の大会準備をやっていて気付いた改善案がイロイロ出てきちゃっているんだよね…
役員はもうやりたくないけど、青年指導者として市子連に残るのもありかな?って思いにかわりつつあるかもしれない…