ブログの書き方?描き方?を少し覚えたので、調子に乗って連日投稿してます(*゚▽゚)ノ
日記になれば残るんですけどね・・・
なんてったってア~イド~ル(((ฅ•᎑•ฅ))♬♬♬
・・・じゃなかった
なんてったってズ~ボラ♪ ヽ(・ˇ∀ˇ・ゞ)♬
私、三日坊主~✧*。٩(´ヮ`*)و✧*。♬・・・・・・・・
(歌になる気がしてきた!!)(笑)
マイペースに、パソコン開いて日記書きます♡
それはそうと!!
図書館にて、久しぶりに泣ける本借りてきました(。>﹃<。)
<愛をみつけたうさぎ>
いつもは立ち寄らない児童書コーナーで見つけました
陶器で出来たウサギの人形が人に愛され、別れや後悔を何度も繰り返すうちに
愛することを知る・・・
短編?ストーリーです。
こう聞くと、海外物にありがちなストーリーに思えます(*´ω`*)
いや、正直に言いますと・・・児童書なのでオチは大体読めました(。_。`)チーン
で~す~が~!!
児童書ってこんなに・・・
話重いの(╬▔꒳▔)????
って~ぐらい泣きました。
最初の持ち主である女の子が、人間のように大事に大事に扱う
やんちゃな男の子たちに投げて遊ばれる
海に投げ捨てられる?・・・
までは、あー!あるある。
海の底に落ちて、漁師の網にかかる
漁師の家に持ち帰り、おばあさんが大事に扱う
(・_・D フムフム
漁師の娘(大人)がゴミ捨て場に棄てに行く
旅人の犬が拾ってくる
旅人が大事にしながら一緒に旅を続ける
旅の途中で列車そ車掌に蹴り棄てられる
ううーん・・・
おばあさんが拾って畑のカカシにする
おばあさんに雇われてる少年が助けて家に持ち帰る
少年の妹、病弱で長くない
毎日の励みになる、大事にされる
妹、亡くなる
ゲェェェ(ಥ﹏ಥ)
少年、街で操り人形にして稼ごうとする
無銭飲食でうさぎ壊される
少年はウサギと別れることを条件に、人形師が直す
人形師の店で売られる
「閉ざした心を開かない限り(誰かを愛そうとしない限り)誰にも買ってもらえない」と100年物の骨董人形に言われる
なかなか売れない
最初の持ち主、大人になってて娘連れてその店現れる。
気づいて買って帰る・・・・・・・・・・・・Fin(*꒦ິ⌓꒦ີ)
これを、人形が心ある設定の視点で描かれてる(#゚Д゚)!!!
重くない???
ひどくない??
子供ギャン泣きでない????
・・・と思ったのは
私だけ(இдஇ; )(。>ㅿ<。)?????
長々書いたけど、ピーターパン症候群な私には重すぎたわ(´・・`)
ただ、どんな物にも心があるかもしれない・・・と思うと、
人にも物にも優しくなれる気がしました( ´^`° )
良かったら読んでみてください♡♡
うーーーん・・・(/ω\)
