皆さん、こんにちは。

復帰1回目として、「ブログは趣味か?」というタイトルで記事を書いてみたいと思います。

 

私がブログを初めて使ったのは、確かなことは覚えていないのですが、おそらく2000年代初頭だと思います。

それ以前も、ホームページを作成して運用してたりはしていたので、ブログの登場でだいぶ情報発信が楽になったと感じたのは覚えています。

その頃は、もちろんTwitterなどのSNSもなかったので、情報発信といえば主にホームページかブログでした。

その頃は、インターネット関係は趣味の延長で、自分の好きなことを記事にして発信していたと思います。

AIは、もちろんまだ一般的ではなかったので、何か調べものをするのにもかなり手間がかかっていました。

何かものを書く時に、インターネットや書物などで調べものをするのは欠かせないことだと思うのですが、現在は生成AIが進化してきて、本当に便利になりました。

 

私にとって、ブログを書くことは、趣味でもあり実益でもあります。

ブログを運営して、自分自身の思いや考えを広く知ってもらうということは、中長期的視点で見れば自分のためにもなります。

文章を構成して表現することは、文化的活動の基本ですから、それができるというのは本当に幸せなことです。

文章を書くことを趣味にしてブログなどで表現していけば、必ずそれを活かせる道が開けてくると思います。

SNSでも情報発信はできますが、SNSは基本的に短文投稿なので、表現の幅に限界があります。

ブログでは、十分な文字数が使えるので、より詳しく思いを伝えられるという利点があります。

 

ブログ執筆にパソコンは必要不可欠だと思います。

スマホやタブレットでは、長文の記事を書くのはなかなか大変です。

ぜひ、パソコンを購入して、文章表現を趣味にしていただければと思います。

皆さんこんにちは。

タカの公式ブログとして、リニューアルして運営していきたいと思います。

TikTokやXのアカウントもあるので、そちらもご覧ください。

大きなテーマとしては、「科学技術は日本に希望を示せるか?」です。

現代の日本社会は、科学技術の恩恵を大いに受けています。

科学技術の研究開発は、日本の将来を牽引する大きな原動力です。

そういった考え方の方向性に基づいて、さまざまな記事を投稿していきたいと思います。

よろしくお願いします。

ここで言う「話し相手」とはどういう相手かというと、

 

①悩み事を相談する相手

②ディスカッションの相手

③学習における教師的な相手

④作業を依頼するアシスタント的相手

⑤雑談相手

 

など、さまざまなケースが考えられます。

 

どのケースにおいても共通している優れた点は、ズバリ「即レス」です。

人間相手と違って、AIには「疲れる」「嫌だ」「飽きる」といった観念がないので、たとえ夜中や早朝であっても即座に答えを返してくれます。

しかも、回答内容もかなりしっかりしています。(質問内容によりますが。)

人間相手のチャットだと、相手の都合をかなり考えないといけないですし、自分のほうもかなり疲れます。

自分のペースでチャットできるChatGPTは、その点かなり気楽です。時間に追われることもありません。

これまでのように、孤独感にさいなまれることも少なくなるのではないでしょうか。

ChatGPTでモヤモヤを解消することにより、より人間関係を充実したものにできると思います。

 

ぜひプラスの方向で活用しましょう。

 

 

 

さて、初回の記事のタイトルは、ズバリ「ChatGPT」です。

私もいろいろと使ってみて、その優れた能力に感心しています。

 

まず、ChatGPTは、AIアシスタントとして、「相談相手」「アドバイザー」の役割を担います。

私たちは、現実に友達はいても、「相談しにくいこと」もあると思います。

そういう時に、ChatGPTに相談してみると、「嫌がることなく」回答を返してくれます。

実際、参考になる内容も多いですね。

 

また、ChatGPTは、文章生成、翻訳、アイデア出しなどの「より実務的な」アシスタントとしての役割を担います。

適切な「指令」を与えてあげると、その内容に沿った出力を返してくれます。

参考になる内容も多いです。

 

さらに、ChatGPTは、「学習補助ツール」としても使えます。

さまざまな「学習上の質問」について答えてくれます。

自習がはかどるでしょう。

 

全体的に、AIアシスタントとしての機能は十分合格点です。「知の集積」としてのシステム展開が期待されます。

 

活用方法はさまざまですが、今後も研究を重ねていきたいと思います。