東日本大震災から2年が経ちました。 復旧は大分進められていると耳にすることもあるけど、全く手付かずの場所があることが、ニュースでちらほらとりあげられてます。 二次災害の原発事故によって、住み慣れた町を止むを得ず離れた方々も数知れないことでしょう。
汚染された廃棄物の処理場の場所さえ決まっていないのに、また原発を再稼動させようとしている日本の政府は頭いかれているんじゃないかと思う次第です・°・(ノД`)・°・
もっと、海外での成功例、例えば風力発電で確実に成果を上げている場所へ行って、導入する為に必要な事柄を、しっかりとお勉強してきていただきたいですね~。
日本の企業も、潮流発電と言う潮の流れを利用した発電を研究しているので、そう言った
実用的なアイデアと工夫をしている企業と政府が手を組んで、新しい発電設備の確立に一刻も早く取り掛かることを期待しています。
最近、日本近海の海底に眠っているメタンハイドレードが注目されています。 海底から200~300メートル付近のに地下に、氷の結晶の様なメタンの化合物の層があるそうです。今までは、確実な採掘法が確立されてなかったらしいんですが、メタンハイドレードの液状化に成功して、比較的、楽に回収出来るようになりました。
この資源の埋蔵量が、およそ11年の消費量くらいあるらしいですよ。これを、新エネルギー
として使っている間に、新しいエネルギー源の発掘と、脱原発を実現できる電力供給の方法を
ぜひ作り出してほしいものです。
汚染された廃棄物の処理場の場所さえ決まっていないのに、また原発を再稼動させようとしている日本の政府は頭いかれているんじゃないかと思う次第です・°・(ノД`)・°・
もっと、海外での成功例、例えば風力発電で確実に成果を上げている場所へ行って、導入する為に必要な事柄を、しっかりとお勉強してきていただきたいですね~。
日本の企業も、潮流発電と言う潮の流れを利用した発電を研究しているので、そう言った
実用的なアイデアと工夫をしている企業と政府が手を組んで、新しい発電設備の確立に一刻も早く取り掛かることを期待しています。
最近、日本近海の海底に眠っているメタンハイドレードが注目されています。 海底から200~300メートル付近のに地下に、氷の結晶の様なメタンの化合物の層があるそうです。今までは、確実な採掘法が確立されてなかったらしいんですが、メタンハイドレードの液状化に成功して、比較的、楽に回収出来るようになりました。
この資源の埋蔵量が、およそ11年の消費量くらいあるらしいですよ。これを、新エネルギー
として使っている間に、新しいエネルギー源の発掘と、脱原発を実現できる電力供給の方法を
ぜひ作り出してほしいものです。