やってしまった…
アメブロをやってたということを忘れてしまっていた…
続けるという決意表明をやってた事すら忘れていた…
全て…何も…かにも…
さ、さて、久々に登場したので、本音を書きましょう。
今、というかここ10年くらい、自動車部品工場で働かさせてもらってるのですが、近頃色々な本を読んでるせいか、良い汗をかかないんですよね…。
あまりお金というものに頓着しない(したところで生活費にバックリ取られるから興味無くなった)ので、せめて楽しく、せめて良い汗をかけるように努めてるのですが、、、
共感を得れない、、、
会社というのは一つの物事を起こすにも多数決に勝つ必要がある=無駄な労力を使わなくてはならない、だったり、超マイノリティだけど絶対的権力を持った人を言いくるめる必要がある=無駄な労力を使わなくてはならない
とか、無駄無駄無駄のカタマリなのですね。
ホント無駄。
一つの設備を入れるのに数千万かかるからダメ
この数千万の設備が何年動いてその間何人分の何年分の働きをしてくれるのか…までの+-×÷をロクにせずに今、数千万かかるから非承認される。
絶対おかしい。
逆に、今ある設備の稼働率を100%→130%にすることで生産性は上がると踏んでプロジェクトスタート
→130%成功
→その設備の前&後に控える人間の負荷が既に100%
→結局130%の設備は100%でしか動けない(若しくは0.2日眠る)
それこそムダじゃない?
そこも見越して後処理に設備投資して、100%が限界の人間の動きを楽にして、設備が130%で動ける環境を整えようとしてるのに。
今の大人は何がしたいのかわからん。。
新しいものを提供しようとしてるのに非承認を繰り返して若い芽を踏みつける大人の人たちよ。
爆破しろ。