久々に、ギターを取り出し
私の得意のゆずを息子の前で演奏する
で、何気にギターを差し出してみると
巧みに奏でだしたではないか!!
濁りのない音だ!!
左手で弦を弾くとは・・・押尾コータローみたいだ!
音を出したあとは・・・なぜか手を挙げてポージング!!
決めるね!!
ふふふ、私はとんでもない怪物を目覚めさせてしまったのかもしれん・・・
今から十数年後・・・
すべての音楽シーンを総なめにする鬼才の誕生
なんてね!!
親ってだれもがそう思うんだろうな
だけど、なりたいものの障害に親がなっちゃいけないな
すべてを応援して、決して制限をしない
簡単じゃないかもしれないけど、これは遵守したい
