
友人のナオくんにすすめられてマンガ喫茶にて
望月峰太郎さんの「万祝」をよむ。
全11巻あるうち2時間で7巻まで読破。
さすがに全巻は無理だった・・・
ある港町にすむ、女子高生フナコがもやもやとした
スッキリしない日常生活を送っていた
16歳の誕生日に元漁師の死んだ祖父からの手紙が届き
この世界のどこかにあるという宝島をもとめて
海へと出航するという話。
独特の世界感と常にパンツみせてるという
女子高生キャラが絶妙。
ドラゴンヘッドや座敷女を90年代に読んでた世代なので
たまらなくタイムスリップして読めた作品でした。
続きがよみたい!