これまでにも同様の出血は数日おきにありましたが、続くのと今日は生理痛みたいな腹痛があるので心配…と旦那に報告してショボショボ
していたのですが、
数分後、さらにイヤな感じがしてまたトイレにダッシュすると結構な量の出血!!

血の気が引いて、旦那に泣きつきました





パニックです

次の診察は月曜でしたが、
あまりに心配の為、今日病院に行くことに。
仕事も休もうかと思いましたが、
月末ということもあったし、予約が確定するまで時間があるから(予約時間は9時〜)
とりあえず会社に向かうことにしました。
会社に到着して、トイレに行くと
ナプキンいっぱいに血が…

おまけに、血の塊まで出てきて、
カタチ的にこれは胎嚢が出てきたのでは?!
とすっごく焦りました
いつもより ツワリの症状が無かったのも
不安をより強くする要因でした
9時に電話したら、12時に見てもらえることになったので
1時間で月末の大事な準備作業を終わらせ
ダッシュで名古屋へ





向かってる時も
2人とも生きてて欲しい…と祈りながら泣きそうでした。
着いてすぐにエコー。
無事2つとも元気でした!!
心拍も確認出来て、一気に力が抜けました
生きてた生きてた良かった…

診察は初の浅田先生
ビックリしました。

というより、ビビりました。
噂では容赦がないと聞いていたので…

どうやら、双子だと余計に出血はするとのこと。
1人だと、大きくなれば子宮もそれに合わせて大きくなるからそこまでの出血は無い。
でも2人だと同時に大きくなるので、
ぶつかり合いながら周りの細胞を巻き込んで大きくなるので、その分出血しやすい。
塊が出るのも、ちょっとづつ出た血が時間をかけて中に溜まって、まとまって出るだけだ。
だから流産では無いし、
流産の時はもっと出血する。
もっと言えば、この時期の流産は受精卵に問題があるから防ぎようが無い。
だからエコーで見て、無事かどうかしか判断出来ない…と延々と語られました。(笑)
いや、分かってるからエコーしに来たんやん…
とはツッコめずw
どうもやっぱり出血で駆け込む方が多いみたいで、だからクドクドと僕は説明するんです、
怖かったね〜お薬出しましょう、というような優しいドクターも居ますが、
僕は現実論しか言わないのでね…
と言っておられました

まあ、浅田節なんでしょうね

今回無事だったから良かったけど、
もし駄目だった時にこんな事言われたら
マジで凹みますわ〜〜



とりあえず、二つとも同じくらいの大きさで育ってるので、
双子で出産になる覚悟はしといて下さい、との事でした。
胎嚢は23.7mmと24.1mm
胎芽?は4.9と3.6
この時期の診察は気が気じゃないですね
判定もらっても心配がつきません
