ビービーガルダンの事は、レース結果とは全く関係ないと思います、タイム的に。


自分の予想では、一番人気ロケットマンは掲示板どまりでした。理由は海外遠征でぶっつけでG1だったからです。何度も痛い目にあってますし(ノ_・。)

「さて、ロッケトマンの前にいる馬は?」

これが、自分の予想のテーマでした。

しかし、自信もって切った三頭がくるとはねぇ\(゜□゜)/

まだまだですなぁ。
私の愛機が昨日、うんともすんとも言わなくなりまして、今日復旧に追われてました。

で、無事復活チョキ

明日の朝にはアテにならない予想を書きます。

あ、自分の朝は5時ごろですにひひ
8月28日(日)の重賞「新潟記念」・「キーランドカップ」両レースどちらも同じミスを犯しました(ノ_・。)


「新潟記念」は、セイクリッドバレーとナリタクリスタルの二頭を本命視し相手を探しました。
ナリタクリスタルは前目の競馬で残り、そこに末脚の切れるセイクリッドバレーが交わすところまで来る。

まぁ、いいヨミと言えますよね(泣)

相手で悩んだのは、「七歳馬」か「牝馬」か・・・それとも秋以降「主役を張れそうな馬」か。

選んだのは「牝馬」と「主役の張れそうな馬」、プティプランセスとヤマニンキングリー(/TДT)/

「キーランドカップ」は、当然一着はカレンチャン(←強気)。

相手は「牝馬」と「主役を張れそうな馬」、アンシェルブルーとジョーカプチーノ(/TДT)/



どちらのレースも穴を開けたのは「七歳馬」、サンライズベガ&ビービーガルダン。


この失敗を記憶し来年生かそうと思います。