劇団ひとりごと綴り -4ページ目

劇団ひとりごと綴り

なんでも日記\(^o^)/

やあ!今晩は!釣りバカ日誌を見てました!始めて真面目にみたけど、凄く笑える。中々人情深いです!ギャグも取り込まれていて飽きないですね!
何度か吹きました笑
はい!いきます!長々とすいません。

5年生になった俺は、クラス替えで
いい面子揃ったな!っと思い、でも
担任の先生がゴリラのようなでっかい人だった。すぐさま思った。目付けられてるな。そのクラスは卒業するまで
同じクラスだ!
学校の問題児が3人集結したのだった。 まさに牢屋に入れられた気分だった。学校が組織だったら俺がNo.2 で
No.1は、T氏だった、No.3はK氏だ!
自分の中ではそうだった。悔しいけど
No.1は自分が1番欲しい称号だった。
勉強以外全ての事を。
T氏とは何回揉めたか覚えてないけど、全敗、、いや、引き分けが一回だけあった、俺は足が速いほうだから、悪口言いまくって走って逃げたな。スリルがあった。強えー。力半端ねー。
羨ましくも思った。でも仲は良かったぜ!お互い家に数えるくらいだけど遊びに行ったり、二人で煙草吸ったり、
サッカーも野球もしたな。時は過ぎ、
6年生!とにかく先輩と遊び回ってたな。中学生とよくつるんでいた、
中学生って凄いなって思った。悪い事なんでもしってるなって。 その頃って。悪い事がステータスみたいな時代だったし、友達もどんどん集まってくるんだよな。一番爽快だったのが。
中学生が盗んだ原付に二けつで川沿いを走った事だね!人生素晴らしく充実していたような感覚だった!
あと当時○○エツスーパーがあって、そこが俺達のたまり場になったり、万引したり、夜はオールして公園で煙草吸って、焼きイモ焼いたり、落ち着きのない小学生だったかな、、親は仕事だっていうのに問題ばかり起こして何十回も学校に呼びつけられた。
その度に家でスパルタな説教が始まる。正に悪夢であった。その超スパルタな体罰は少しずつ慣れていった俺は
自分で身体の成長を実感した。
以外と慣れてきた!なんて思いながら、何度も痛いふりをして、反省したふりをするのであった。

卒業式!早かった小学校生活はあっという間に過ぎ去ってしまった。
なんでも好き勝手やらしてもらった。
センキュウ!北綱島小学校よ‼

まとまらない話でしたが、まだまだ一杯ネタがあるんですが、小学校編は完結 5.6年生の思ひで合格
次回中学生!