こんばんは
いや~暑い(;´д`)
GW開けには夏服になるそうで
てか、俺は知らんからTシャツ+で行ったやないかい(怒
もうね、暑くて、暑くて
教室に入って数分後には上の奴を脱ぎましたよ
そんなこんなで夏が近ずいて来ました
日焼けしたいねー
まぁ、気を取られんで勉強もせなイカンからな
長い話を一つ
英語の授業で一人ずつ英語の書かれた1枚のカードが配れ、文章が成立するようにペアを組むというのが行われたのだが、俺的トラブルが発生した(笑
まぁ、ペアを組んだ人はAVを語るホッシーと隣の女子なのだがそれはどうでもよい
まぁ、ホッシーとは若干世界が違い、隣の奴とは適当な話が出来たが
問題は座った位置だ
ペアで横一連に文章順で机に座るだが、偶然座ったが避けている奴の席だったオワタ\(^O^)/
もうね死亡通告されたも同然
俺も考えましたよ
それで思いついたのが、カードが同じ場所であれば人が入れ代わっても構わないのではという事
一応ペアが決まってるがその点は無視
実行に移すため回りを見渡すと良いカモを発見した
拒否しないであろう人だウッシッシ
だが彼は少々ふざける特性を持っている
気をつけろ、事を荒げさせられる可能もなくはない
しかし、今は頼らざるを得ない状況だ
一か八かだ、よしっ、こいつに賭けて見よう
そう心の中で、決意を固めた俺は行動に移した
重心を机の前にやり、斜め前にいる彼に小声で話かけたのだ
彼は隣のガタイがいい人と話をしていたがこっちに振り向き、なんだと言わんばかりの顔で「ん?」と言って来た
これは適当に扱れるに違いない、俺の中で成功する確率が少しばかり下がったような気がした
相手の様子を伺いながら手短に用件を伝え、後は彼が問題を起こさない事を祈っていた
だが、彼は俺の理想とは程遠い行動をし始めた
彼は席を変わる条件として先にカードの交換する事を要求
このパターンはBadEndになると思いつつも、多少の望みを信じてカードを差し出した
彼は笑顔で受け取ると…………
すまん、もう眠いので閉店です
また次回書きますからその時に大体の流れが分かると思います
んじゃ、またな(゚▽゚)/