少年犯罪、いじめ、引きこもり、キレる子どもたちetc...

子どもたちのSOSを見逃していませんかはてなマーク


お絵かきセラピーでは、絵や工作を通して

子どもの本当のココロを状態、SOS、社会や親と子どもの関係を

キャッチすることができます


子どもたちの人格形成は8歳ぐらいまでに

80%形成されるとも言われてるそう。

子どもとの時間を大切にしたいと思いつつ 、働いているため

毎日「あ~あせる 忙しい。。。」が口癖。

自分にも、周囲にも余裕がなくて、

子どものとりまく現実を見過ごしていたかもしれません。

ちょっと反省です。


小さい子どもは言葉での表現がまだ不十分。

その分、絵や工作には、子どものココロがそのまま映し出されます。

子どものココロの声に耳を傾けてみては、いかがでしょうか?


こちら詳しくはこちら

★☆子育てに生かす“お絵かきセラピー”☆★

お絵かきなんて、いつもしてる!

と思ってる方もいるきかもいらっしゃるかもしれません。

でも、ちょっと待ってください。


大人って、“こうあらねばならない”という固定概念に

捕らわれすぎてはいませんか?

例えば、わたしの顔を赤く塗ってたとしましょう。

わたしなら、やっぱり「赤って。。。ちょっと違~うむかっ

と答えると思います。


でも実は、そこに子どものココロ叫びが

表現されていたのかもしれません。


子どもにとって、お絵かきセラピーがもたらすメリットと言えば

ココロの解放、ストレスからの解放。

さらには、小さいころから繰り返すことにより、

感情を自分でうまくにコントロールする術を身につける

ことができるようになるのだとか。


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★☆子育てに生かす“お絵かきセラピー”☆★

↓☆小さな子どもにとって、まだまだ自分の気持ちを言葉にするのって

とっても難しいことだと思う。

大人だって難しいもの。


自分の気持ちが伝わらないもどかしさ。

それが、かんしゃくだったり、だだをこねたりという形で現れる。

それを理解できないので親もイライラ。

な~んてこと、3人の子育てをしている者としては

日常茶飯事ですあせる


言葉にならない子どものココロを

癒してくれたり、元気にしてくれたり。。。

それが、お絵かきセラピー なのだそう。


これは、わが子にも、わたしにもぴったりかも!?


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