悩みと言うか癖と言うかわからないんですけど
最近パンツを穿き忘れることが多いんですよ

こいつは何を言っているんだ?
こんな声が今にも聞こえてきそうだがちょっと待って欲しい
いったん落ち着いて聞いてくれ

正確に説明すると
穿き忘れると言うより
穿くのを面倒に感じてしまうと言うほうが正しいかもしれない
なぜこのようなことになってしまうのかと言うと
お風呂に入るときに下着を持って行き忘れるというのが大きいと思う

下着忘れた

とりあえずズボン穿こう

パンツ面倒くせぇな

生粋の面倒くさがり屋の僕はこうなってしまうのである

別に寝るだけなのだからノーパンでも良いんじゃねぇの?
こう思われるかもしれないが問題はここからなのである
寝起きが悪い僕は大抵寝ぼけたまま身仕度を開始しそのまま家を出ることが多い
そうすると信じられないかもしれないがパンツを穿かないで家を出ていることが稀にある

お巡りさんコイツです。
こんな声が今まさに聞こえるのですが
ちょっと待った僕はまだ何もしていない

とにもかくにも話を戻すが、こうなってしまうと本当に大変で
途中で気づいたときには時既に遅く
1日をノンパンツで過ごすという世間一般からは決して認めてもらえないクールビズを行っているのである

そしてここで断っておきたいのは別にこれは僕の性癖とは一切の関係がないということです

これから暑い日が続きます
そうしたなか街中で冷や汗を流し、しきりに下半身を気にしている男がいるとしたならば
それは僕と言っても過言ではないのかもしれません

そのときは110番などはせず暖かい目で見守ってやってください



おしまい。
ブログを始めて1ヶ月弱が立とうとしているので
今まで書いた自分の日記を読み返してみると
まぁごみ溜めのような文しか書いてないことに気がつき色々思案を巡らせている次第です

思いだしてみるとブログを始めた理由は
「mixiでは真面目な日記が書けねぇ。だから僕は新しくブログを始めて真面目な日記を書くの!!キリッ」
だったんですが
そもそもの話mixiでは書けないけどブログでは書けるっていう意気込みがちょっとマジで意味がわからない
気がつけば大体が下ネタしか書いてないじゃねぇか

いや…でも「下ネタ=不真面目」っていう図式はそろそろ古いのかもわからない
そもそも真面目ってなんだ?なんですか?なんなんですか?
もしや真面目、不真面目っていうのは本人の価値観なのではないのだろうか
その線でいくと僕が「下ネタは真面目だ」と思っていればそれはもう真面目なのであり
これはもう本来の目的であった
「真面目な日記を書く」
を既に敢行していることになる
そして目的を果たしているということは僕が反省する理由は一ミリも介在せず
思案を巡らせる必要もまるで意味がないと言うことだ

相変わらず完璧すぎる
完璧すぎて自分をオカズにオナニー出来るレベルだわ
たっまんねぇや。











父、母へ
昨日気がつけば21時間睡眠を敢行していて
学校という存在が頭からゴロリと抜けていました
つまるところ行ってません

生まれ変わったら真面目に生きます。

おしまい。
僕が普段バイト先でコミュニケーションを図っている先輩


「おい、胸揉ませろよ」
「抱かれたいんだろ?わかるよ^^」
「オナニー見たいの?」

このようなことを挨拶代わりに言っていたら

「突然だけど私彼氏出来たんだ。
だからもういつも言ってくるようなことを言うのはやめて欲しい。
ヘタレ君とは友達でいたいの」

このようなメールが昨夜僕のところに届きました。

言い方をマイルドにすれば
「いい加減セクハラやめろチンカス野郎
アタイには彼氏がいるんだからてめぇの相手してる暇はねぇ。」

ってところでしょうか
なんか僕何もしてないのにフラれてる気がしなくもないんですが

とりあえず裁判にならなかったのはひとえに僕の日頃の行いがいいからだな

あーメール返してねぇや。どないしよう。